オレガノの画像

オレガノの育て方

  • シソ科
  • ハナハッカ属

オレガノの基本情報

ジャンル

ハーブ

形態

多年草

学名

Origanum vulgare

別名

ハナハッカ,オリガヌム・ウルガレ

原産地

ユーラシア大陸

オレガノの性質

栽培難易度

易しい

耐寒性

やや強い

耐暑性

強い

耐陰性

時期

種まき

1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12

植え付け・植え替え

1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12

開花

1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12

収穫

1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12

オレガノの育て方

育てる場所

日当たりのよい場所で育てます。蒸れ・多湿に弱い為、半日陰もよいでしょう。

水やり

やや乾燥気味に保ちます。表土が乾いたら水を与えましょう。

肥料

基本的に肥料は控えめで育てます。

病害虫

蒸れによるカビ、アブラムシ

用土

水はけがよい土が適しています。鉢植えにする場合、赤玉土6:腐葉土2:堆肥2を混ぜた土を使います。

植え付け・植え替え

4月~6月上旬、9月中旬~10月中旬が適しています。梅雨時期~夏・冬は避けます。

増やし方

タネまき・株分け・さし芽で増やせます。

手入れ

特に必要ありません。

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ハーブの種類

タイム

日当たり、風通しがよく、乾燥した場所を好みます。 タイムの育て方へ

ラムズイヤー

風通し、水はけのよい場所、日なたを好みます。ただし、高温多湿は苦手なので、真夏は木陰(半日陰)の涼し... ラムズイヤーの育て方へ

イタリアンパセリ

パセリと異なり、葉が平たく縮れておらず、やや大型の細長く避けた葉が特徴です。 イタリアンパセリの育て方へ

ニオイスミレ

花だけでなく葉にも香りがあり、香水の原料となります。ニオイスミレの種と根には毒が含まれており、非常に... ニオイスミレの育て方へ

サルビアガラニチカ

日当たりが良い場所で育てます。半日陰でも育てることが出来ますが、花つきが悪くなります。 サルビアガラニチカの育て方へ

クリーピングタイム

日当たり、風通しがよく、乾燥した場所を好みます。 クリーピングタイムの育て方へ

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