秋の季語4🌆

季語は四季折々の風情を愛でる日本文化の象徴です。季語に含められる動植物を中心に、写真付きの俳句歳時記風にまとめた「季語シリーズ」、今回は秋の第四弾です。今回も自作の句を入れています。

2020.11.19

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【柿】【柿日和】
学術的にはカキノキの果実で、秋を代表する果物です。身体を冷やすので食べ過ぎには御注意を!

柿むく手 母のごとくに 柿をむく 西東三鬼

夏の日の 陽射し集めて 老爺柿 ねこたんぽ

【秋の蝶】
ひらひら飛び回って撮影しにくい蝶も、秋の深まりにつれてじっとしていることが増えてきます。

我が影の 伸びゆく先の 秋の蝶 星野椿

秋の蝶 落ち葉とともに 落ちにけり ねこたんぽ

【藤袴】
秋の七草の一つで、アサギマダラの恋人として有名です。ちなみにフジバカマに集うのはオスだけ。メスを呼ぶフェロモンの原料がこの花の蜜に含まれているのです。

藤袴 白したそがれ 野を出づる 三橋鷹女
※ねこ流解釈:黄昏時に野原から帰る作者の目に一面の白い藤袴、という写生でしょうけれど、黄昏の赤や紫が藤袴の白で追い払われているとも読めます。わずかな言葉で色の競演を見事に描き出していますね。

【白粉花(おしろいばな、おしろい)】
熱帯アメリカ原産なのにとても丈夫、各地で野生化している多年草です。夕方開いて翌朝萎み、黒い種の中には白い粉状の胚乳が詰まっています。

おしろいの 蕾はマッチ つんつんつん 嶋田麻紀

【鶫(つぐみ)】
秋に大陸から渡ってきて平地で冬を過ごす鳥。彦島では単独で地表におり、胸を張って辺りを見回している姿をよく見かけます。

鶫来て 赤腹が来て 酒うまし 成井惠子

どん底で 俯かぬ者 名は鶫 ねこたんぽ

【実紫】【紫式部】
実紫はムラサキシキブの実を指しますが、コムラサキでも良いのではないかと思います。

うしろ手に 一寸紫式部の実 川崎展宏

実むらさき 老いて見えくる ものあまた 吉野義子

【蝗(いなご)】
バッタ科イナゴ属の総称。農村部では貴重なタンパク源でした。

蝗炒る むかし兵馬を 征かしめて 糸大八
※ねこ流解釈:田んぼの傍で蝗を炒ってボリボリと食べながら、戦時のことを思い出している。この道で、日の丸の旗を振りながら、万歳の声でもって人馬を進んで送り出したのだ。年月を経ても澱のように残る慚愧の念‥

【初鴨】【鴨渡る】【鴨来る】
湖沼、河口、海辺に飛来して群れなす鴨は秋の寂しさを和らげてくれる存在です。

初鴨の しぶき大きく 水に着く 佐藤和枝

【紅葉】【谷紅葉】
季語の【紅葉】はモミジに限りません。赤く色づく木の葉は全て【紅葉】と呼ぶことができます。赤く染めた絹、紅絹(もみ)に由来します。

夕紅葉 なにも雑へず かく窮る 竹中宏
※ねこ流解釈:雑木であるモミジが、雑木林の中で、これ以上ないほど純粋な赤に染まっている。「なにもまじえず、きわまっている」。

【鉦叩(かねたたき)】
小型のコオロギの仲間で、チンチンと澄んだ小さな声で鳴きます。

鉦叩 一打も弛み なかりけり 倉田紘文

打つほどに なお静かなり 鉦叩 ねこたんぽ
作者ノート:密やかなカネタタキの声が聞こえるということは、静寂が支配しているということです。その声に耳を澄ませていると、死のような静寂がなお深さを増すように感じられるのです。

【野分(のわき)】
野の草を吹き分ける強風です。

案外と 野分の空を 鳥飛べり 加藤かな文

番外編【野芥子(のげし)】
四季折々に愛らしい姿を見せるキク科の野草ですが、何故か季語に収載されていません。

季語にさえ ならぬ野芥子の 綿帽子
未知の荒野を 染めよ緑に ねこたんぽ

【末生り(うらなり)】【蔓たぐり】
時期が遅くなって蔓 の先のほうに実がなること、また、その実のことです。収穫の終わりに蔓をたぐって、貧相な実ごと捨ててしまうことから、出来の悪い末っ子のことを蔓たぐりと呼んだりします。

うらなりのうらなりなりのありようよ ねこたんぽ
作者ノート:烏瓜の末生りを見つけました。白ちゃけて艶もなく見栄えがしません。しませんが、それが故にかえって懸命さ、生き抜こうとする意志を感じさせます。肝心なのは環境や天分ではないぞ、お前の生き方だ、と叱咤されているように感じたのです。

【常山木の花(くさぎのはな)】
クサギはどこにでも生えるシソ科の落葉樹。葉は臭いますが食用になり、ガクや果実は草木染の原料になります。

ひそと挿す 臭木の花や 旅の身に 加倉井秋を

【常山木の実(くさぎのみ)】
海底生物のような印象を与える鮮烈な実です。

臭木の実 手籠に摘める 染物師 阿部月山子

セロファンの 海星一匹 臭木の実 ねこたんぽ

【蓑虫】
蓑の中にはミノガの幼虫、あるいは雌の成虫が入っています。雌は蓑の中で産卵し、卵が孵る頃、蓑からポトリと落ちて死ぬのです。
『蓑虫いとあわれなり。鬼の生みたれば、親に似てこれもおそろしき心あらむとて、親のあやしき衣引き着せて、「いま秋風吹かむをりぞ来むとする。待てよ」といひおきて、逃げて往にけるも知らず、風の音を聞き知りて、八月ばかりになりぬれば、「ちちよ、ちちよ」とはかなげに鳴く、いみじうあはれなり』(枕草子)➡︎蓑を着る者はナマハゲみたいに魔界のものと思われていたので、蓑虫は鬼の子とみなされます。生みの親である鬼は、この子は自分に似て性格が悪いから、大人になったら何をされるか分からないと思い「秋に迎えに来るからな」と騙して子を捨てるわけです。当時蓑虫は「チチ、チチ」とかぼそく鳴くと思われていました。それを「お父さ〜ん」と呼んでいるとみたのです。

蓑虫や 天よりくだる 感嘆符! 小沢信男
※ねこ流解釈:これはミノムシがスーッと糸を引いて目の前に降りてきた瞬間を捉えた句なのでしょうね。まさに!です。

【青蜜柑】
多くのみかんは初夏に開花(「みかんの花咲く頃」のイメージそのままです)、晩秋から初冬に熟します。私が子供の頃は青い蜜柑の濃い酸味が好きでよく食べたものでした。

子の声の 風にまじりて 青みかん 服部嵐翠

【藪枯(やぶがらし)】
ブドウ科の多年草。繁殖力旺盛で厄介者扱いされ、貧乏カズラなどと呼ばれますが、花は蜜が豊富で多くの虫に好まれます。

こ奴めと お小言貰ふ 藪からし 高澤良一

【鶺鴒(せきれい)】
セキレイ属の小鳥で、ハクセキレイ、セグロセキレイ、キセキレイが日本の三大鶺鴒です。ちょこまか歩き、尾羽をぴょこぴょこ動かす忙しない鳥です。国産み神話でイザナギとイザナミに性交の方法を教えた鳥という話があるそうです。

それとなく 来る鶺鴒の 色が嫌 宇多喜代子

【木犀(もくせい)】
モクセイ属の高木で、単に木犀といえば本来はギンモクセイを指します。秋を代表する香りですね。

夜霧とも 木犀の香の 行方とも 中村汀女

木犀の オーガンジーに 死生あり ねこたんぽ
作者ノート:薄絹のような蜘蛛の巣に金木犀の花が散り敷いている。散った花自体、死の象徴だ。その舞台で、蜘蛛と獲物が命をかけたやりとりを繰り広げる。

【秋の雲】
秋の雲といって想起するイメージは様々でしょう。青空にあてどなく漂う白雲?夕焼けに照り映える鱗雲?嵐を予感させる黒雲?

窓あけば 家よろこびぬ 秋の雲 小澤實

ペガサスが 呼んだか黒き 秋の雲 ねこたんぽ

【身に入む(みにしむ)】
秋の寒さや情趣などがしみじみ感じられることをいいます。

ふと会話 途切れ身に入む 夕べかな 稲畑汀子

紫の 身に入むままに 立ち尽くす ねこたんぽ

今回も楽しんで頂けたでしょうか?
季語シリーズはまだまだ続きます。
毎月19日の《GS俳句》の日もよろしくお願いします。

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『秋の季語4🌆』のみどりのまとめをみんなに紹介してみましょう

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おはようございます。
紫がかった、夜景🌛🌉✨
キレイですね✨🥰

@ロバタイム さん、ありがとうございます😊我が領土?彦島からの関門海峡の夕景です❤️

@ねこたんぽ さん
おはようございます!😊
今回も、渾身の労作ですね!
ねこたんぽさんの句、カネタタキとうらなりが好きです。😌💓

ヾ(🌸❛◡❛ฺฺ)ノぉはよぉ~❤
💜色の夕焼け!
素適です!
ありがとうございます。🥰
スクショしますにゃ!!
ᵗʱᵃᵑᵏᵧₒᵤও 🎀ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾

おはようございます😊みどりのまとめお疲れ様でした。力作で句の解釈があるのが素人の私に優しい💖臭木の実
人工的な不思議な色合いですよね。
「セロファンの臭木」が好きです〜

@たねちゃん さん、
ありがとうございます😊
「まとめ」は一気に仕上げられるものもありますが、このシリーズはコツコツ書き溜めていくパターンです。それだけに愛着がありまして、お褒め頂くと嬉しさ倍増です❤️

@黒ねこ さん、ありがとうございます😊
良い景色でしょう😉

@ゆん さん、ありがとうございます😊
俳句は好きに解釈できるのが良いところだから、私の解釈は「あくまでも個人の意見です」😆何せ私もど素人で我流もいいとこなので💦自由に想像を膨らませてみて下さいね〜

@ねこたんぽ さん
ヾ(🌸❛◡❛ฺฺ)ノぉはよぉ~❤
大好きですにゃあ!
(。•́_ก̀。)(*´ー`人)アリガト〜

今回も素晴らしい労作、勉強させていただきました。ありがとうございます。🙇🏻‍♀️
ねこたんぽさんの「うらなり」全部かな書きで優しい想いが伝わってきました。💕
宇多喜代子さんの「嫌い」はインパクトあります。テレビの俳句で見ていたお顔が浮かびます。

昨日テレビで彦島出身のロンブーの淳さんが出て、島の様子が少し映りました。📺☺️

@おきょう さん
ありがとうございます😊
漢字か仮名かで印象ががらりと変わるのも文字の面白いところですよね。
ロンブー淳君、彦島出身で最も成功した芸能人かも😆

写真からも文章からも、秋の風情がしみじみと…😊
ねこたんぽワールドの真骨頂!
秋のGS句会、成功をお祈りします💕
私もまだまだ秋を追いかけてきますよ💨

@おたまちゃん さん、ありがとうございます😊センス抜群のおたまちゃんに褒められると自信が付きます(*-`ω´-)9 ヨッシャァ!! ところで今日の下関は秋どころか夏ですわ😅

@ねこたんぽ さんへ
北陸も夏日です…😅💦

いつも感心して読ませて戴いています😆😌秋に相応しいそれぞれに、素晴らしく、懐かしい授業を受けている心地よい時を過ごさせて頂きました😌😆😊兄姉の多い末っ子の私として、うらなりの うらなりなりの ありようよ に深くこころうたれました。 
有終の美を飾れる準備をセネバ😅😂有難う御座いますm(_ _)m

@あきちゃん さん、
ありがとうございます😊
自然丸ごと楽しみ尽くす為に、季語を大事にする俳句は最適だと思います。句作を意識し出してから、自然の僅かな変化に気が付くようになりました。
有終の美を飾る、とおっしゃらずに、どうぞまだまだお元気でいらして下さいね☺️

あきちゃん☝️☝🏻☝🏼☝🏽☝🏾☝🏿の💬の様に、懐かしい授業を受けている感じで、楽しませて頂きました(*´艸`)
藤袴がアサギマダラの恋人💗とか、蓑虫が生はげ👹の子供で捨てられたとか、チチチチと泣くとか哀愁を感じますね!

ぁりがとぅございます
(*˘︶˘*).。.:*♡

@ΦさよΦ さん、ありがとうございます😊
最近は歳時記を読むのが好きになりました。寝る前に季節の言葉を一つ二つ読んで、へえ〜そうなんだ、って呟くこと多し!勉強って楽しいですね👌

四季折々の日本の自然をもっともっと味わって行きたいです。
食欲の秋🍴✨🌰🍠🍪🍞🍙☕🍩✨🍴
植欲の秋🌿🍁🍂🍃٭❀*🌻❄🔴🧞‍♂️🧢🦋🦕🐬🐳🌎🌍🌏❄️💧💦🌊🧊💎🚙✈️💙🌀🍐🍈🍏🍵📗🔋🎄✳🌵🐊🍀🌿🌲🌳🌴🐲🔵●👒👗🐸🐍🍃🍀🌱🍏📗💚

こんにちは☺
今回もとても勉強になりました。
特に末生り、蔓たぐりは自分のことかと…😅
参考にしつつ考えたいです。ありがとうございました❗

@そらもよう さん、
ありがとうございます😊
私も末っ子なんですよ。ウラナリ仲間ですね〜😆

@ねこたんぽ さん
そうなんですかー😆
お仲間が増えて嬉しいです♬.*゚

@ねこたんぽ さんの解釈を聞けることがへーと勉強になります。自分でもどんな意味かなと考えますね。それも楽しい💕🌹仕事から帰りもう一度読むとうらなりの…もいいですね〜💖私も末っ子です😆

素晴らしい〜
🍐«٩(*´ ꒳ `*)۶»🌰
力作ぞろいですね💕

三橋鷹女の激しさはどこから来るのでしょう。鞦韆は漕ぐべし愛は奪うべし、で虜になりました。憧れ〜っ💓

野芥子、蓑虫、藪からし、紫の身に入むままに…
どれも素敵(,,> <,,)♡

@ぎんねこ さん、
ありがとうございます😊
少しは上達しているでしょうか?

@お馬のけーこ さん、4Tの中でも苛烈さは群を抜いていますよね。才女といえば思い浮かぶひとりです。

@たーぼー * さん、
ありがとうございます😊
野芥子の短歌は妻もお気に入りなんですよ😉

@ねこたんぽ さん、師匠、4Tってなんざます❓

@お馬のけーこ さん
失礼しました💦Wikipediaからコピペしますね。

三橋鷹女は「昭和期に活躍した代表的な女性俳人として中村汀女・星野立子・橋本多佳子とともに四Tと呼ばれた。」

@ねこたんぽ さん、ありがとうございます🙇‍♀️イニシャルだったのですね、調べてみます😊

勉強になります。感謝!

@yayomi さん、こちらこそありがとうございます☺️

「陽射し集めて…」 は、ある程度 (私のように😅)年齢を重ねた者でないと 感じ取れない一言かも?
分かった気がして、
……だんだん しょってきました😂
そして確かに…虫の声は そこに 真の静寂があるからこそ届くし、その中で何と向き合うのか…。
散った花びらの行方、オーガンジー🕸️に捕らわれた様に気付く 心にゆとりを持てなければ~
その中に死生を感じる事ができない。
そう思うと、時代によって 季語の受け取り方が変化していく事も あるのかな☺️?
とても楽しく、勉強させて頂きました‼️
(楽しく…は失礼ですね😅)

@cha-co さん、楽しく読んで頂けたら私としては最高に嬉しいんですよ😭自分が感じたことを写真やコメント、俳句にして、それに共感して下さる方がおられる、本当に素敵なことだと思います✨感動を誰かと分かち合いたい生き物なのでしょうね、人間というものは。

蓑虫等など勉強させて頂きました、、、😄
俳句は奥の浅い私にはむずいかな😅😂

@ビビアン さん、
ありがとうございます😊
難しく考えずに、まずは575で言葉を考えるだけでも楽しいですよ♪

ノゲシ を仲間に入れてくれてありがとうございます😊

ツグミンじっくり見たいな〜。

近所にもいるはずなんですけどね😅

@risho さん、
野芥子は外せないでしょう😉
ツグミは彦島でもさほど見かけません。カスミ網で山ほど捕まえていた時代は遠い昔😢

コメントありがとうございます  

GSの皆さんがお上手なので😄
プレバトはたまに観ています
流石に先生と思いながらです
呟きながら少しずつやってみようかしら🤔
以前季語を調べたらすごい数に😲驚いたわたしです😅

@ビビアン さん ぜひぜひ〜🤗

秋の夜長に好きなコーヒーを淹れて
ねこたんぽさんの秋の季語のまとめを読む📖
何だかとってもいい感じです☕️

いつも勉強させていただき
ありがとうございます❣️

写真がまた綺麗ですね〜✨
ツグミの写真😍
最後の夕暮れの写真は最高で本当に身に入みますね😊

@michiru さん、ありがとうございます😊
そんなふうに仰っていただくと、まとめて良かったって思えます😭

秋も紅葉だけでなく、眩しいくらいのオシロイバナや
可愛いクサギの花など色彩豊かですね✨
ツグミはシベリアから長旅でお疲れなのか
ボーっとしてる事が多いですね🤭
クサギの実はパッションカラーなヒトデみたい☆💜
そして紫色に染まる海が美しい彦島の夕暮れ💜🌊
楽しかったです🎶 冬の季語も楽しみです🙌

@ななとまる さん、ありがとうございます😊秋は季語が沢山でまとめるのも楽しかったです♪ 今、秋の5と冬の2を同時進行でまとめているんですが、なかなか捗らず💦

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