そこまで品種に詳しくない人間が畑半分をイモにしていくお話
芽が出る(3月末)
2月半ばに買ってきて、植えるのを忘れて3月に入ってからようやく植えたイモたち。芽が出ている状態で畑へin。同居人が鉢底石を気にせず畑に土を流していくため石ころがゴロゴロ状態で、イモにとってはすでにハードモード。
手前がキタアカリ、奥が男爵。
左がハルカ、右がメイクイーン。
料理に使える特徴くらいで育て方の違いなどの知識はほぼ無い状態でスタート。
(多分いけるやろの精神)
成長なう(4月)
やはり畑だと育つスピードが違う。じゃがバケツ、プランターよりも大きい。
4月の終わりになると、ここまで成長。花芽がわさわさ。
ジャガイモの花🥔🪻
これからの季節はてんとう虫との戦いが始まる…!
てんとう虫との戦い(5月)
追肥を忘れるという適当ぶりではあるけど、順調に育ってそうではあるキタアカリ。一番旺盛。
これも追肥を忘れた男爵。キタアカリと同じくらいの大きさ。
追肥を(略)ハルカ。キタアカリ、男爵と比べると一回り小さい感じ。
追(略)メイクイーン。ハルカと同じくらいのサイズ。
どれも花は咲いててイモの準備はできてそう。
ついにヤツが来た🐞
葉を食い荒らす悪いヤツ🥔
メイクイーンだけ育ち方が控えめなのはなんでだろう。隣のローズマリーやらドクダミが邪魔してるのかな?
これだけ肥料あげといた方が良いのかもしれない🥔