5月のガーデニング記録です
今年もバラシーズンが始まりました。
No. 1
早咲きのバラ、ちぃちゃん
個人育種家さんのオリジナルです
ボタンアイ、中心から外側にピンクからホワイトのグラデーション
咲き進むとほぼホワイトです
香りも良いので大好きなバラ
アプローチの花壇に7号鉢で半分地中に埋めています。
今シーズン最初に満開を迎えたのはこのちぃちゃんでした🩷
No. 2
ブルーフォーユー
咲き始めはパープルで徐々に褪色してグレイッシュブルーに変化します💜💙
なかなかの大株です
GWの終わりと共にお花が終わったので剪定しました。
返り咲きはいつかな〜
No. 3
ラプソディインブルー
親株は☆になって挿木しておいた保険株です。
早く大きくなってブルーフォーユーとまたコラボさせたい💜💙
No. 4
カーディナルドゥリシュリュー
ガリカ系オールドローズで良い香りです💜
一季咲きです
アプローチの花壇に地植えしていますが強い日差しに弱くてすぐに花弁がチリチリになるので植える場所は考えた方が良さそう🤔
こちらも早々に満開に💜💜💜
と言ってもここ2年ほど花付きがイマイチ💦
しかもトレリスの更に上の方でお隣さんの家に向いて咲いてる子が多くて😆
辛うじて低めの位置でこちらを向いた子が纏まって咲いたこのpicを満開とします。
アプローチの花壇はクレマチスベルオブウォッキングとちぃちゃん、カーディナルドゥリシュリューが早咲きチームです。
GWに見頃を迎えました。
No.5
プラムパーフェクト
香りがないのが残念だけど強健で美しいバラ💜
今年は花数が少なかった😢
何がダメだったのかなあ
No. 6
ノックアウト
花弁は少ないバラですが明るいローズレッドで華やかです❤
奥の庭に鉢で置いています。
No. 7
ルージュピエールドゥロンサール
春はボーリング気味な子ですが今年は何とか開きました🙌
でも2つだけ🤣
アプローチの鉢植えコーナーで1人フライング開花
No. 8
ドルトムント
亡き叔父の庭から母が20年くらい前に枝をもらって挿木した子なので名前が正しいかも分かりません
トゲが鋭いので鉢で小さく管理しています
裏庭の一番隅っこに置いていても毎年咲く強い子です
No. 9
ピエールドゥロンサール
こちらはアプローチの花壇に地植えしていますが一向に大きくならない💦
No. 10
アムールドゥランジュ
今年はたわわに実りました
アプローチの花壇に地植えしてオベリスクに絡ませています
No. 11
シャンテロゼミサト
アムールドゥランジュと一緒のオベリスクに絡ませていますがこちらは8号鉢植え
No. 12
クリスティアーナ
とにかく強健😆でも美しい✨️
挿木もすぐつくので家は3株あります。
全体はこんな感じです
時間差でトロイメライやキングローズが咲きます
No. 13
ミニバラテディベア
ミニバラを枯らす天才の私のところで10年近く生き残る優秀な子
No. 14
ミニバラレンゲローズ
この子もミニバラにしては御長寿
No. 15
カラーオブジュピター
No. 16
シェエラザード
No. 17
マイグラニー
No. 18
切花品種
No.19
切花品種
No.20
切花品種
No. 21
プリマヴィスタ
No.22
ルシェルブルー
No.23
ビアンヴニュ
ちょっと咲き方が違うような(・・?
ビアンヴニュとルシェルブルー
ルシェルブルー、ビアンヴニュ、プリマヴィスタが咲き乱れて美しい✨️
No.24
レイニーブルー
レイニーブルーはクレマチスアラベラと同じ鉢に植えています。
絶対に合うと思ったけどミスマッチだったらどうするつもりだったのか😅
ジギタリスパンサーやデルフィニウムなどの背の高いお花たちとタイミングが上手く合って良かった😃
因みに下草も大事よね⚠️
ネモフィラ、ビオラ、オステオスペルマムなどの背の低いお花を手前にジギタリスやデルフィニウムなどの背の高いお花は奥に植えると奥行きがでますね😃
他にオルラヤやセリンセ・マヨールなんかもオススメです🙆♀️
デルフィニウム
ガウラ
アプローチの花壇
辛うじてカーディナルドゥリシュリューやちぃちゃんが散る前にレイニーブルーが咲いてくれました
反対側から
No.25
マダムイサークペレール
アムールドゥランジュとミサトのオベリスクの後ろのフェンス沿いに誘引しました
越境しない様にお隣とのフェンスの手前にネットを張って誘引しています
No. 26
夢乙女は少し遅れて開花
可愛らしい見た目と裏腹に鋭い棘で毎年血だらけの誘引作業😢
バラとクレマチスとのコラボも定番ですよね
バイオレットカクテシアはまだコラボさせておらず
早咲き品種だとバラが間に合わないけどこの子は比較的遅咲きみたいだから来年はバラとコラボしてもらおう
水面の妖精
こちらは今年お迎え
来年どのバラとコラボさせるか今から思案中
No.27
ダフネは反対側のお隣との境界に沿って誘引しています
No. 28
ブラッシュノワゼット
こちらはまだ小さな苗です
もう少し大きくなったらダフネの隙間に這わせたい
No. 29
バロンジロードゥラン
こちらも昨年の新苗なのでまだまだ存在感は薄い😆
No. 30
ファーザーズデイ
15年以上になる古株
No. 31
ワイルドブルーヨンダー
あまり持ってる方見かけない品種
No. 32
ブラスバンド
もっとアプリコット系のオレンジだと思ってお迎えした失敗パターンの子
少し褪色してくるとやっと悪目立ちしなくなります
この子に罪はないので裏庭の隅っこで鉢植えにしています。
No.33
スリールドゥシルヴィ
これもお花を見ずに母がお迎えしたのでタグの写真とイメージが違っておりました💦
花弁が繊細なのは昨今の強い日差しには向かないですね。
すぐにチリチリになってしまう
という感じでパート1になります
パート2では奥の庭のアンジェラのアーチやアプローチの鉢植えコーナーを中心に後半のハイライトをお届け予定です
忘れた頃にアップするかと思います😆