昨年はじめた白いお花だけを集めた一日シリーズ。
今年は場所を転々と移しながら、白いお花を集めてみました。
ただただ白いだけのはずなのに、お花自体やバックの色合いそして光の入り具合で多彩な表情を見せてくれます。
2026年春の白い一日にお付き合い頂けると嬉しいです。
陽が透け、透明感溢れる白さに惚れ惚れ
みどりと白のグラデーションがお気に入りポイント。
少しみどりがかっていますが、花弁が広がるほどに白くなっていきます。
足もとに迫ってきました
輝く白🤍
白飛びギリ😅
透けた影が造形を立体的にしてくれます。
春の爽やかな朝がやってきました。
ぷーげんびれあのしろ
って、あった?
温室育ちなのでいつでもみられそう。
春の日本庭園
初々しいみどりの中に白い小手毬の
存在感が庭園に似合う。
ブリーチの効いた白いシャツのように、陽射しに反射。😊
シベまで白いって中々無いような気がします。
みどりと白の組み合わせに気持ちはほんわか😊
白いシランが木漏れ日にひとつ光って眩しい。
暑いんです!
でも元気いっぱい咲きたいんです!
不思議な色合いのバラに出会いました。
淡いピンクやオレンジが入った白。
まるでシルクの布を見てるよう。
横から見てもシルキーな不思議な花弁に
惚れ惚れ。
更に見上げてもシルキー🤗🤗🤗
そして
さらに
溶けるような
😊
凛とした大輪
これがシャクヤクだなんて。
多彩な白の世界観にいつも感謝しながら、
噴水の横で咲く白いバラで白い一日を終わります。
お付き合い頂きありがとうございました。