植物コミュニティアプリ「GreenSnap」を運営するGreenSnap株式会社(東京都千代田区、代表取締役:西田貴一)は、このたび新たに「読みもの」機能をリリースしましたのでお知らせ致します。

新機能「読みもの」って?

GreenSnapの累計投稿枚数はユーザー数とともに年々増加しており、2019年10月にはついに500万枚投稿を突破しました。
そして新機能「読みもの」は、蓄積された500万枚の投稿をもとに編集部が季節の花や植物などのテーマに合わせてキュレーションを行った記事を閲覧できる機能です。

今までは、投稿写真を通じてコミュニケーションを行うということが主な楽しみ方でした。
今回リリースした「読みもの」はコミュニケーションだけではなく、コンテンツを見るだけでも楽しむことができるアップデートとなっています。

テーマは日替わりで配信

メインコンテンツのテーマは日替わりで季節やテーマに合った内容に更新されます。
テーマは「美しき10月の花写真展」や「秋を彩る紅葉スポット」など季節に合った植物やお出かけスポットの紹介から、「キンモクセイの香水の作り方」など初心者から上級者まで楽しめる内容となっています。

その他、ユーザーブログの5選や人気ユーザーの連載コラムなども掲載しています。

今後の展開

今後も、GreenSnapでは「らしく愛そう、つながろう。」のビジョンのもと、ユーザーの植物に関する知識・興味や楽しみ方の幅を広げられるような機能とコンテンツを拡充して参ります。

GreenSnapとは

GreenSnap社が運営する「GreenSnap」は、30~40代女性をターゲットとした植物に特化したSNSアプリです。植物の名前や育て方を調べたり、植物写真のタイムライン投稿やアルバム記録、ブログなどの機能を備えており、植物好き同士の活発なコミュニティも存在します。ユーザー数はGreenSnap社運営メディア全体で最大月間500万人、1日最大15,000枚が投稿されている、いま注目を集める植物メディアです。

▼GreenSnap Webサイト
greensnap.jp/

▼植物情報サイト「horti」
horti.jp/