GreenSnap株式会社が運営する植物写真SNS「GreenSnap」は、2018年12月に投稿写真枚数が300万枚を突破しましたことをお知らせいたします。

最短記録の7ヶ月で写真投稿枚数が100万枚増加。

「GreenSnap」は人工知能やユーザー知能によって植物の育て方や名前を調べたりできる植物特化のSNSアプリです。植物写真のタイムライン投稿やアルバム記録などの機能も備えており、写真を通したコミュニケーションが活発になっています。

アプリ上の植物写真の累計投稿枚数はユーザー数とともに年々増加しており、2017年6月に100万枚、2018年5月に200万枚を突破。そしてこの度、2018年12月には300万枚になりました。100万枚単位で増加する期間は2014年のリリース後、2年半、1年、7ヶ月と年々短くなっており、成長スピードを加速させています。

2019年は更なる最短期間で400万枚突破を目指す。

2018年、GreenSnapはオンラインだけでなくオフラインでユーザー同士が繋がるイベント「GreenSnapMarche(グリーンスナップマルシェ)」の開催や、植物の花言葉や育て方などの情報を配信する月間1000万PV(2017年5月実績)のwebメディア「HORTI」の事業譲渡による植物コンテンツの増加などを通して多くのユーザーを集めることができました。

今年2月に東京ドームで開催される「世界らん展2019」に「GreenSnapMarche」として参加することも決まっており、2019年もリアルイベントの開催やその他様々な取り組みを通してGreenSnapユーザーを増やし、さらなる最短期間で400万枚突破できるよう成長スピードを加速させるべく取り組んでまいります。そして、ビジョン「らしく愛そう、つながろう。」のもと、植物を楽しんでもらえるサービスを目指します。

1+