warning
error
success
information
ログイン
タイムライン
マイアルバム
アカウント設定
注文履歴
ログアウト
カテゴリから探す
観葉植物
多肉植物・サボテン
ガーデニング
花
家庭菜園
ハーブ
植物の栄養・効能
植物の病気・害虫
植物の種類・品種
雑草
野草・山草
読みもの
植物図鑑
買いもの
投稿
投稿一覧
みどりのまとめ一覧
植物SNS GreenSnap
ガーデニング
お出かけレポート
お出かけ先,カタバミ、オキザリス・トリアングラス3つの姿,オキザリス・トリアングラリス(緑の舞)の投稿画像
カタバミさんのお出かけ先,カタバミ、オキザリス・トリアングラス3つの姿,オキザリス・トリアングラリス(緑の舞)の投稿画像
オキザリス・トリアングラリス(緑の舞)
オキザリス・トリアングラリス(紫の舞 パピリオナケア種)
カタバミ、オキザリス・トリアングラス3つの姿
オキザリス・レグネリー(紫/緑の舞 パヒリオナケア変種)
いいね
7人
がいいね!
シェア
ツイート
投稿の削除
この投稿を削除しますか?
いいえ
はい
カタバミ
2020/11/13
早くも11月。私の散歩道の道際等の草花達は、晩秋の中に息吹いている---
10月からの、進む秋色に観る草花の姿、姿---その8。
カタバミの仲間、オキザリス・トリアングラリス3つの姿。
---散歩道の道際を、春からこの時期まで花をつけて、私のウォーキングもどきの散歩を、心地よい物として与えてくれいる幾種かのカタバミ。
その中でも、いわゆるカタバミ類より大きな葉の持ち、花は小さめの白もしくは薄ピンク紫のカタバミ、一連のオキザリスが、カタバミの世界が、私の散歩道を豊かなものにしている。
・オキザリス・トリアングラリス<オキザリス・レグネリー、カラスバカタバミ、紫の舞、緑の舞、トライアングラス>(カタバミ属 カタバミ科)
南アメリカに分布するカタバミ科カタバミ属の多年草。カタバミ属の植物は、世界に広く800種あまりが分布、その草姿は変化に富む。その中で、南アメリカに分布する内の一種が、このオキザリス・トリアングラリス。
基本種の葉色は緑。「トリアングラリス」として流通する大半は亜種である紫葉の品種である。
濃い紫色のシックな葉色が美しいリーフプランツ。葉は全て根生し、3枚の小葉はトリアングラリスの名の通り直線的な三角形をなす。
葉柄は長く、株はこんもり茂り、草丈10~30㎝程度に成長する。
このユニークで美しい葉が愛され、世界中で広く栽培されているオキザリスの一つとなっている。葉は日が当たると開き、夜間は閉じる。
花期は4月~10月。花期になると、葉の間から花柄を長く伸ばして花序を出し、小さな花を咲かせる。花は花径1.5~2㎝程度で5枚の花弁を持つ。花色は白、またはピンク。四季咲き性が強く、長い花期の間、ポロポロと咲き続ける。
オキザリスという名前はギリシャ語の「oxys=酸っぱい」という単語に由来。葉や茎に硝酸を含んでいるので、口に含むと酸味がある。
<オキザリス・トリアングラリスの種類> →オキザリス・トリアングラリス トリアングラリスの基本種。葉色は緑で、花はピンクから白。「緑の舞」の名前で流通することがある。
→オキザリス・トリアングラリス(パピリオナケア種) トリアングラリスの亜種で、濃い紫の葉色を持つ。一般的にこちらの亜種の方が「トリアングラリス」として普及。「紫の舞」の名前で流通することもある。
→オキザリス・レグネリー(パヒリオナケア種の変種) 上記パヒリオナケア種の変種、または園芸品種と考えられている。紫葉の他、緑葉の品種もあり、「緑の舞」の名前で流通することがある。葉、花共にパヒリオナケア種に酷似しており、花弁が細長く雄しべが長い、という以外の差異はほとんどない。
(出典•参考: ガーデニング図鑑)
投稿する
GreenSnapのおすすめ機能紹介!
【無料で利用できる】写真を撮るだけ!アプリが植物・花の名前を教えてくれる『教えて!カメラ』のご紹介!
お出かけレポートに関連するカテゴリ
ガーデニング初心者
園芸
アレンジ
DIY・ハンドメイド
ガーデニング雑貨
ガーデニング用品
ガーデン・庭の参考
庭づくり
造園
芝生
雑草
害虫
ガーデニングの通販
成長記録
開催中のフォトコンテスト
コンテスト一覧
お出かけレポートのみどりのまとめ
1
2026/07/19
夏の季語27
季語は四季折々の風情を愛でる日本文化の象徴です。季語に含められる動植物を中心に、写真付きの俳句歳時記風にまとめた「季語シリーズ」、今回は夏の二十七集で、太宰府、横浜散策中に浮かんだ句を多く収めました。なお猫凡は私の俳号です。
4
2026/07/18
7月の『四季の香ローズガーデン』へ(2026.7.18訪問)
いつもバラの季節に訪れていますが エキナセアの咲く夏のガーデンを見たくて訪れてみました☺️ 実はあまり期待しないで行ったのですが びっくりするほどお花が沢山咲いていました🤩 カメラを構えた方達が何人か…📸 何かを待っている様子… 私もカメラを持っていたからか?? 「青い蜂🐝💙がいるんですよ!見られたら幸せになれる」と、教えていたただきました😊 なんと!! 写真にはおさめることは出来ませんでしたが 一瞬ですが出逢うことが出来ました❣️ 幸せになれるかなぁ??🤭💕 お名前はわかる範囲で書いています。 間違っていたらすみません🙏 (111枚) 【概要】 『四季の香ローズガーデン』 四季の⾹ ローズガーデンは、光が丘の街中のガーデンとして2016年に開園しました。 “⾹りのローズガーデン”は、⾹りの異なる6種類のバラを分けて配置した国内でもめずらしいローズガーデンです。 バラ以外にもさまざまな植物が植えられており、ガーデンを通じて季節の移ろいをご覧いただけます。 2021年には“色彩のローズガーデン”と“香りのハーブガーデン”を改修し、リニューアルオープンいたしました。 ガーデナーが⼼を込めて⼿⼊れをしたお庭を、ぜひお楽しみください。 (HPより) 【所在地】 〒179-0072 東京都練⾺区光が丘5-2-6 【開園時間】 AM9時〜PM5時 【休園⽇】 毎週⽕曜⽇ ・⽕曜⽇が祝休⽇にあたる場合は、その直後の祝休⽇でない⽇ ・年末年始(12⽉29⽇〜1⽉3⽇) ※ローズガーデンフェスティバルおよびオータムフェスティバル開催中は休園日なし 【入園料】 無料
39
2026/07/18
10月の『四季の香(かおり)ローズガーデン』へ(2021.10.20訪問)
フォローしている方に教えて頂き秋のローズガーデンへ行って来ました~😊 今年リニューアルしたそうです😌🎵 薔薇以外の草花も沢山あり、薔薇を引き立てていました。 「色彩のローズガーデン」 「香りのローズガーデン」 「香りのハーブガーデン」 「風のガーデン」 と、分かれています。 今回は 「色彩のローズガーデン」 「香りのローズガーデン」 の薔薇&草花達をまとめてみました。 [四季の香 ローズガーデン 東京都練馬区光が丘5-2-6]
カタバミ
場所
お出かけ先
植物
カタバミ、オキザリス・トリアングラス3つの姿
オキザリス・トリアングラリス(緑の舞)
オキザリス・トリアングラリス(紫の舞 パピリオナケア種)
オキザリス・レグネリー(紫/緑の舞 パヒリオナケア変種)
10月からの、進む秋色に観る草花の姿、姿---その8。
カタバミの仲間、オキザリス・トリアングラリス3つの姿。
---散歩道の道際を、春からこの時期まで花をつけて、私のウォーキングもどきの散歩を、心地よい物として与えてくれいる幾種かのカタバミ。
その中でも、いわゆるカタバミ類より大きな葉の持ち、花は小さめの白もしくは薄ピンク紫のカタバミ、一連のオキザリスが、カタバミの世界が、私の散歩道を豊かなものにしている。
・オキザリス・トリアングラリス<オキザリス・レグネリー、カラスバカタバミ、紫の舞、緑の舞、トライアングラス>(カタバミ属 カタバミ科)
南アメリカに分布するカタバミ科カタバミ属の多年草。カタバミ属の植物は、世界に広く800種あまりが分布、その草姿は変化に富む。その中で、南アメリカに分布する内の一種が、このオキザリス・トリアングラリス。
基本種の葉色は緑。「トリアングラリス」として流通する大半は亜種である紫葉の品種である。
濃い紫色のシックな葉色が美しいリーフプランツ。葉は全て根生し、3枚の小葉はトリアングラリスの名の通り直線的な三角形をなす。
葉柄は長く、株はこんもり茂り、草丈10~30㎝程度に成長する。
このユニークで美しい葉が愛され、世界中で広く栽培されているオキザリスの一つとなっている。葉は日が当たると開き、夜間は閉じる。
花期は4月~10月。花期になると、葉の間から花柄を長く伸ばして花序を出し、小さな花を咲かせる。花は花径1.5~2㎝程度で5枚の花弁を持つ。花色は白、またはピンク。四季咲き性が強く、長い花期の間、ポロポロと咲き続ける。
オキザリスという名前はギリシャ語の「oxys=酸っぱい」という単語に由来。葉や茎に硝酸を含んでいるので、口に含むと酸味がある。
<オキザリス・トリアングラリスの種類> →オキザリス・トリアングラリス トリアングラリスの基本種。葉色は緑で、花はピンクから白。「緑の舞」の名前で流通することがある。
→オキザリス・トリアングラリス(パピリオナケア種) トリアングラリスの亜種で、濃い紫の葉色を持つ。一般的にこちらの亜種の方が「トリアングラリス」として普及。「紫の舞」の名前で流通することもある。
→オキザリス・レグネリー(パヒリオナケア種の変種) 上記パヒリオナケア種の変種、または園芸品種と考えられている。紫葉の他、緑葉の品種もあり、「緑の舞」の名前で流通することがある。葉、花共にパヒリオナケア種に酷似しており、花弁が細長く雄しべが長い、という以外の差異はほとんどない。
(出典•参考: ガーデニング図鑑)