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東海丘陵要素植物の一覧

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百日紅
「火曜はマクロの発表会」  お花は、左がマクロレンズ。背景ぼけぼけですが、接写できます。 右は、ズームレンズによる玉ぼけ。(マクロじゃないけど・)雨上りで水滴がキラキラです。 写し方で、印象が全然違いますね。 だがしかし、家に戻り驚愕! 🏷️苔真下(コケました) 葉っぱを見るの忘れました! 再度、撮り直しへε=ε=ε=ε=ε┌(; ̄◇ ̄)┘ トウカイコモウセンゴケ(東海小毛氈苔) モウセンゴケ科 モウセンゴケ属の食虫植物。 在来種(日本固有種) モウセンゴケとコモウセンゴケの雑種を起源とし、かつてはコモウセンゴケ関西型とされていたが、 比較的最近になって種として認められた。 現在のところ静岡・愛知・三重・石川・岐阜・滋賀・京都・奈良・大阪・兵庫の各県に分布し、兵庫県内にはモウセンゴケ、コモウセンゴケ、 トウカイコモウセンゴケの3種が見られる。 貧栄養な湿地周辺の裸地や水のしみ出す粘土質の崖などに生育する多年草。 日当たりのよい酸性の湿地に生える この点、モウセンゴケもコモウセンゴケも同様なのであるが、 コモウセンゴケの方が水浸しでない環境を好むとされる。 本種はコモウセンゴケより含水量の多い場所によく生育する。 花などはコモウセンゴケとほぼ同じ、6~8月に、淡紅色の花を付けます。 葉は車輪状に地面に広がり、葉形はスプーン型をしたものが東海地方では多い。 冬季はモウセンゴケのように休眠芽を形成せず、赤く色づいた小さな葉を展開したまま越冬する。 葉には腺毛が密生しており、小さな虫を捕獲します。 毛の先端には粘液球が付いている。 東海丘陵要素(愛知県小牧市)
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