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waiting is fineII
自分は二十年前、高校時代に真剣に安楽死の制度について考えていた。AIやロボットは小学校の選択課題授業でやった。 人間が追い詰められた時に考える事なんて皆大体同じである。人工知能なんて妄想、漫画の読みすぎも甚だしい。仮に正確な解答だとして、人間の何割が素直に機械の助言を聞く? 彼と付き合った後、安楽死制度も諸刃であり間違いなく必ず有能な人間から死んでいくネトサヨのおもちゃになるだけ、と言われ、その通りだと思った。自分が苦しいからと大々的に制度化する訳にはいかない。 その理由で、キリスト教は自殺も中絶も便宜上は禁止せざるを得ない。社会制度と個人の自由の権利の均衡を図り、優先順位を付けるのは並大抵の覚悟じゃ無理だし説得力がない。 曲解され続けているが私はもう一年以上人より本音だけを言い続けている。 そして、本番はこれからだし何年も続く。 何か本気で守りたいもののある人間は、既にそれ相応の負担を抱えて生死の瀬戸際で生きてる。 この島でいう応援とは、九十九パーセントたかりと同義である。 理性が残る方には、この島においては既に世界の蚊帳の外もいいところで、同じ土台に居ない状況を一刻も早く受け入れ、長生きしたいなら、他人の邪魔や一方的な無駄な文句くらいは我慢して、妥協点を見つけられそうで話したいなら直電した方が早くない?くらいしかもう言えない。 大量のガチすぎる無能原理主義が恐ぇ。 ネモフィラと同居してる去年八月に蒔いたビオラ、やっと花芽が出る。発芽は割と早いのに成長遅い、でも去年は真夏前まで咲いてたから花期は長い。 4/7/21
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waiting is fineII
ビオラは相変わらず小さいが、地道に成長。去年も四月くらいに急に伸び出したのであまり気にしない。隣の勝手に生えたネモフィラの方にも蕾が付いていた。ネモフィラ二株成功の兆し。 今ここに懺悔する。 幼少期、私は小汚い賃貸の平屋に住んでいた。古民家とかオシャレなもんじゃない。トイレも旧型の和式。当時はうち相当ビンボーなんだな、と卑屈になっていたが実は中流である。母がカルト保守の自己中な守銭奴で、父は山育ちなのでマンションとかアパートという概念がなかっただけである。現代だとホームレスとかも、実は家族と仲が悪いだけの地主周りのほぼ趣味であったりする場合はままありがち。 それはともかくボロい平屋には、生け垣の付いたそれなりの庭があり小さな砂場が付いていた。 初めてアリ地獄の映像をテレビで見た三歳くらいの私は夢遊病的に、砂に吸い込まれていくアリを見たくなった。砂場の砂を掘る、アリを投入。 普通に砂を這い上がるアリ... を見て我に返った私は、なんて残酷な事を夢想してしまったのかとしばらく罪無きアリに罪悪感で一杯になった。以来、うかつに踏まないよう地面を確かめるようになった。 ここで一曲。 スーパーカーさんで「Love Forever」 涙で描くこの絵は紙に並ぶ嘘の笑顔 はだかの王様にはあたかも本当の笑顔 泣けるだろう? あるんだろう... 伝えたい感情には笑えない背景が うかつな道にはうかつな罠が 涙で描くこの絵も仕方のないことなら、 「あした」という名の絵を明日描くとしても わかるだろう? あるんだろう... 伝えたい感情には笑えない背景が ふがいない愛情にはふがいない相性が ふたりの道にはふたつの意味が ひとりの道にはひとつの意味が 2/26/21
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私はとある人の為に今まで必死に隠していたことがある。私はその男性のお陰でこの島のサリン級母神カルトに気付くことが出来た。その人にも多くの事情がある。両親は団塊で父はヘタレの東大野心家で外資銀行でアメリカに渡った。つまり本人は帰国子女である。母は精神病で英語は堪能だったが虐待が激しく、彼は逃げるように日本人には珍しく現地校に馴染んだ。しかし日本に帰国後、妹は典型的帰国子女の失敗作となり両親の仕事はダメになり突然蒸発。団塊jrの氷河期もあり、にっちもさっちもいかない頃に、丁度学費も出すような親でない私も行き詰まっていて付き合うようになった。かれこれ二十年弱の付き合いだが、彼には今でも感謝しかない。だがしかし二人して創価の先導するthe B&K'sにずっと監視され続け、ガチで米英語の堪能な男性はこの島ではいじめでなかなかまともな仕事などにはつけない、私にもコネもなく男性程でないにしろ居場所の選択肢はなく創価にも出来るだけ荷担しないよう、水商売でしばらく二人の生計を立てた。それは別に構わなかった。 この島の女はほとんどが劣悪なのは確かだがしかし私は一人だ、彼からいかに日本女が悪魔か事あるごとに責め立てられた。事実は事実だが仕事や生活とのバランスを取るのは非常に難しかった。彼は酒を飲むとコミュニケーションに行き違いが生じ、殴られ何度も警察沙汰になった。かつ私が一般的な日本女みたいに被害者ぶらず、運動神経がいいのでキレてやり返したりすることに、私は警察からもサイコ扱いを受けながら鼻の骨を骨折したりズブズブ創価のヤバい施設に送られたりした。 それでも彼の理念をずっと信じ続けた。 (続) 2/17/21
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