植物コミュニティアプリ「GreenSnap」を運営するGreenSnap株式会社(東京都千代田区、代表取締役:西田貴一)は、ガーデンネックレス横浜2020のメディアパートナーとして協力することを発表しました。

ガーデンネックレス横浜2020✕GreenSnapの取り組み

横浜市は大都市でありながら、市民生活の身近な場所に、多くの樹林地や農地、公園など多様な緑を有しています。これらの緑を次世代に引き継ぐため、「横浜みどりアップ計画」により、緑の保全や創出に長い時間をかけて継続的に取り組んでいます。

2017年には、「全国都市緑化よこはまフェア」が開催され、その成果を継承した「ガーデンネックレス横浜」という、ガーデンやイベントをネックレスのようにつなぐ取り組みも行っています。

GreenSnapも山下公園にて2年連続で植物をテーマとしたイベントを開催していますが、このようなイベントに加えGreenSnap内に公式のアカウントを作成し、ガーデンネックレス横浜での花の見どころやイベント情報などを宣伝していきます。
また、フォトコンテストなどにより連携した取り組みを実施することで、横浜の花と緑の魅力を知ってもらうきっかけを創出していく予定です。

【公式】ガーデンネックレス横浜2020
ガーデンネックレス横浜実行委員会事務局が運営する公式アカウントです。見どころやイベント情報など、こちらからチェックできます。

GreenSnapとは

GreenSnap社が運営する「GreenSnap」は、30~40代女性をターゲットとした植物に特化したSNSアプリです。植物の名前や育て方を調べたり、植物写真のタイムライン投稿やアルバム記録、ブログなどの機能を備えており、植物好き同士の活発なコミュニティも存在します。ユーザー数はGreenSnap社運営メディア全体で最大月間500万人、1日最大15,000枚が投稿されている、いま注目を集める植物メディアです。

▼GreenSnap Webサイト
greensnap.jp/

▼植物情報サイト「horti」
horti.jp/