植物コミュニティアプリ「GreenSnap」を運営するGreenSnap株式会社(東京都千代田区、代表取締役:西田貴一)は、第2回となる「MINI植物展」を参加企業7社と共に共同開催することを発表しました。

■会期
2019年10月25日(金)より開催中
※開始・終了時期は各社によって異なります


■参加企業
IDEAL 植物生活 /エコマルシェオニヅカ / CAINZ 福岡新宮店GooDay(全店にて) / GreenSnap / 平田ナーセリー(全店にて)/プランツ・プランツ(プランツ・プランツ&バザール《天神イムズ》にて)/ LOVEGREEN


■協力
福岡市 一人一花運動

『MINI植物展』とは


『MINI植物展』は、園芸ファンの高齢化・若者の花離れが進む中、小型の植物を『MINI植物』と総称し、新たなジャンルを創生することでもっと気軽に若年層に植物を楽しんでもらうことを目的として、2019年5月に6社の共同企画として第1回目が開催されました。
その際に売上が前年比で大幅に上回る企業もあるなど好結果を受けて、この度第2回が開催されることとなりました。

各社『MINI植物展』の共通ロゴやPR動画の掲示と告知をし、園芸に強い企業とのコラボレーションをすることで企業の枠を超えた植物の顧客獲得を目指します。

▼MINI植物展特設WEBサイト
mini植物展.com/

GreenSnapとは

GreenSnap社が運営する「GreenSnap」は、30~40代女性をターゲットとした植物に特化したSNSアプリです。植物の名前や育て方を調べたり、植物写真のタイムライン投稿やアルバム記録、ブログなどの機能を備えており、植物好き同士の活発なコミュニティも存在します。ユーザー数はGreenSnap社運営メディア全体で最大月間500万人、1日最大15,000枚が投稿されている、いま注目を集める植物メディアです。

▼GreenSnap Webサイト
greensnap.jp/

▼植物情報サイト「horti」
greensnap.jp/