植物コミュニティアプリ「GreenSnap」を運営するGreenSnap株式会社(東京都中央区、代表取締役:西田貴一)は、大好評の写真を撮るだけで植物・お花の名前がわかる『教えて!カメラ』が判別できる植物の種類が約2倍増加、さらに大幅アップデートし、より使いやすくなりました。

GreenSnapとは

GreenSnap社が運営する「GreenSnap」は、30~40代女性をターゲットとした植物に特化したSNSアプリです。植物の名前や育て方を調べたり、植物写真のタイムライン投稿やアルバム記録、ブログなどの機能を備えており、植物好き同士の活発なコミュニティも存在します。
ユーザー数はGreenSnap社運営メディア全体で最大月間500万人、1日最大15,000枚、累計600万枚もの投稿がされている、いま注目を集める植物メディアです。

▽GreenSnap Webサイト
greensnap.jp/

▽最新版アプリのダウンロード
iOS

Android

▽植物情報サイト「horti」
horti.jp/

一番人気機能「教えて!カメラ」

最近は新型コロナウイルス感染拡大防止のため、自粛生活を余儀なくされているかと思います。
このおうち時間を利用して、インテリアの一部として気軽にグリーンを取り入れたり、お部屋・お庭での園芸・菜園などのニーズがより高まっています。
お部屋の植物の名前をつい忘れてしまったり、お庭や近所に咲いている花の名前を知りたいというシーンも多いと思います。
そこでGreenSnapでは人工知能が植物の名前を教えてくれる「教えてカメラ」を搭載し、写真を撮るだけで自動で「〇〇かも!」と植物の写真と名前がいくつか表示されることで手軽に名前を知れると好評を得ています。また家族で使用することで、子供とのコミュニケーションをとるツールとしても好評を得ています。

「教えて!カメラ」人工知能で判別できる種類が約2倍に!

「教えて!カメラ」の利用者は年々増加し、さらに家族みんなで楽しんでいる家庭も増加しております。
それと共に、花・観葉植物・多肉植物など独自に分析したユーザーニーズにマッチするよう人工知能が判定する種類も精度をアップし、さらに約2倍にアップデートしました。
コアな花の名前など、人工知能だけでは確実な回答にたどり着けない場合は、公開することで、GreenSnapのユーザーに教えてもらうことも可能です。

今後の取り組み

今後も、GreenSnapでは花と緑を通じて、豊かな生活を提案し続けて参ります。
そして、「らしく愛そう、つながろう。」のビジョンのもと、ユーザーの植物に関する知識・興味や楽しみ方の幅を広げられるような機能とコンテンツを拡充・さらなるアップデートをして参ります。