植物コミュニティアプリ「GreenSnap」を運営するGreenSnap株式会社(東京都千代田区、代表取締役:西田貴一)は、横浜市にて2018年3月24日から開催される花と緑のイベント「ガーデンネックレス横浜2018」にて同市と連携し、多くの人に花や緑により楽しんでもらえるようにイベントを盛り上げます。

昨年約600万人が訪れた
第33回全国都市緑化よこはまフェア

平成29年に開催された花と緑のイベント「第33回全国都市緑化よこはまフェア」では約600万人の方が訪れました。「ガーデンネックレス横浜」はよこはまフェアを継承する事業として2018年3月24日から横浜市の各所(日本大通り、山下公園、里山ガーデン、横浜公園、その他)にて新たに開催される、花と緑のイベントです。

GreenSnapは当イベントにて横浜市と連携し、より多くの来場者に花を見て楽しむだけでなく「植物のある暮らし」も楽しんでもらえるよう、植物アプリ「GreenSnap」を用いた以下4つの企画を用意しています。

(1)クリエイターワークショップ「みどりでつながる Green Marche YOKOHAMA 2018」

4月7~8日限定で、GreenSnapユーザーやクリエイターなどが様々なワークショップを開催。来場者に植物のある暮らしを始めるきっかけを提供できるような体験や販売などを予定しています。※詳細は後日発表

(2)AI(人工知能)で花の名前を知れる「教えてカメラ」

人工知能による「教えてカメラ」というGreenSnapの人気機能を用いて花の名前を知ってもらえるよう、各会場に機能を知らせるミニ看板を設置。来場者が花を見て楽しむだけでなく、名前を知ることでより植物を身近に感じてもらえるような仕掛けとしています。

(3)スタンプラリー

山下公園、里山ガーデン、日本大通り、港の見えるヶ丘公園の4箇所をまわってGreenSnapアプリ内に用意されるスタンプラリーページにスタンプを集めてもらいます。後日、抽選でうれしい特典プレゼントの予定です。

(4)フォトコンテスト

「ガーデンネックレス」各会場を対象にしたフォトコンテストを開催。イベントで撮影したきれいなお花の写真たちの中からジャンル別に大賞を決める企画です。

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