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TAYA's lab.さんのミニスイセン テタテッタ,✨持ち株リスト✨,✨たやテタテッタ✨の投稿画像

2021/02/11
☆購入記録☆

ミニスイセン テタテッタ

メモ📝
球根がにカビ?
東海園芸 オリジナル品種?

□育て方□ ※東海園芸HPより引用
鉢土が乾いたら、たっぷり与えます。
ラッピングポットの場合水が漏れないので、底に溜まった水は捨てて下さい。
・土を被せたのち、埋め込んだ周りに化成肥料を撒きます。
・球根の倍の高さで埋めて下さい。
・花壇やプランターに葉と花茎は残し、鉢から球根を抜き取り、ほぐさずそのまま土に埋め込みます。
・枯れた花殻は面倒でも手で摘み取って下さい。(球根の成長を促進させる為)
花が終わったら・・・
・この芽だし球根は冷蔵処理が施してありますので、ご購入後お部屋の中で奇麗な花を咲かせることが出来ます。
□置き場所□
屋内、屋外どちらでも構いませんが、日差しの当たる明るい場所に置いてあげましょう。
屋内に置く場合、暖か過ぎたり、暖房が利き過ぎると間延びしてしまうので、涼しい所が良いでしょう。
寒い所に置くと、間延びせずガッチリと格好良くなります。
ラッピングポットは水漏れがしないので、屋内専用とお考えください。
数あるスイセンの中でこのテタテッタは、小振りで可愛い黄色の花が咲くラッパスイセンです。
丈夫で育て易く、庭や花壇に植えこめば殆ど手を掛けずに、毎年花を咲かせてくれます。

~その他~ ※抜粋
□ポイント□
乾季と雨季で適量の雨が降り霜のない暖かさに栽培することが重要
□植えつけ□
10~11月で遅くなると地温が下がり発根が悪くなる。日本スイセンは花芽分化が早いので8月に植えつけ。軟腐病が発生しやすいので水はけのよい場所に植える。砂質土で元気のよい根が出る。粘質土では根が細かく根量も少なくなる。
開花期までは日当たりが最適。
小球6~7cm大球約10cmの深さに植える。
多肥とチッ素過多で球根肥大は良くなるが球根が腐りやすくなる。元肥は土をやわらかくして根張りを良くする為に完熟堆肥、腐葉土、ピートモスなど3割と緩効性化成肥料を入れる。
日本スイセンは結実しませんが、そのほかのスイセンは丸い種子果をつけるので、早めに花がら摘みをします。開花後は地温を上げずに日に当てる。3~4年間植えっぱなしが群落となって花期も早まる。植え替えをしないと葉が込み日光不足で小球ばかり増え花が咲かなくなる。その場合は葉が2/3程度黄ばんだころが掘り上げ適期になるので葉をつけ掘り上げ保存。
□病気□
一番注意したいのは軟腐病。発病したら防除は不可。気温が高いと発生、緑色だった葉が灰緑に変わり翌日には葉が倒れて1週間で枯死。害虫はアブラムシ。

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植物