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&ぼやくんさんの木苺の実の投稿画像

2021/06/07
木苺です 20年前から自然繁殖 横へ横へと這うように伸びています

五輪が開催されたら… 反対している人たちの日常はどうなるのだろうか?
素朴な疑問が湧いて来ました。
当然ボイコットするから… 選手の応援もしない、TV観戦もしない、誰が優勝したなんて話もしない、「勇気をもらった」なんて事も言えない。
感動の無い日常を過ごすことになります。

5月 59% → 6月 48% これは先日読売オンラインの調査による開催反対者が減少して来たようです。

もう間も無く65%が開催を支持するでしょう。
開催されれば一気に80%に跳ね上がります。
これは、心理学的なもの。
多数派同調性バイアスによるものです。
そうなる根拠は、ただ一つ。

野党がいくら与党を攻め立てても、支持率が一向に上がらないところに起因するからです。
根っこから五輪を嫌っている人たちは、極わずか、20%もいないんです。
出来れば開催して欲しい。
誰もがそう思っています。
ワクチン接種率が上がる事で安心感が出始めます。
新規発症者は、バラツキはあるものの、減少トレンド入りするでしょう。
今現在反対されている人たちの10%は近々マインドコントロールから目覚めるでしょう。

さて、どうなりますか?
2021/06/07
尾身会長のちゃぶ台返しは、想定の範囲内、『窮鼠猫を噛む』よくある事。
分科会はこれといった確たる成果は出していない。
「酒類を提供する飲食店」をまずターニングポイントにした。しかし、効果は限定的。
最近では、クラスターの発生は、家庭内や医療介護施設が多くを占めるようになっているが、分科会はワクチンの効果についてのコメントがかなり少ない。
過去一年の分科会の無力が際立ってしまう事を恐れた。
「やっぱりワクチン頼みなんだよね」って… 世間から言われる。
それを恐れた。それには、ちゃぶ台返しが効果的と判断した。
つまり保身の為だった。責任転嫁、心理学的な投影を国会で行なって、議事録に残したかったからです。

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備忘録として新型コロナウイルスの軌跡と変化する日々をボヤきます。自然科学、行動経済学、哲学、心理学、化石・鉱物、フライフィッシング、トレッキング散歩好きの直球勝負オヤジ。

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