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お山歩の一覧

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k-kantaro
⬆️1/11 ⬇️1/17 新津丘陵  ❄️クイズ冬芽葉痕❄️  ア〜、腰が痛い‼️。雪が降って、止んで、また降って・・・午前、午後、晴れ間をぬって、雪の始末・・・雪が重い、腰が痛い‼️。 ❄️❄️❄️☃️☃️☃️❄️❄️❄️  オイラみたいな奴が、クイズ連投とはおこがましい。コノ娘だって、花芽が有るから分かる様な物で、葉芽だけなら素通りです。マァ、オイラの縄張りで、何処の里山でも普通に見る事ができます。 『冬芽の葉芽は長さ1〜1.5cmの紡錘形。基部に丸い花芽がつく。花芽の柄には淡褐色の毛が生える。葉痕はほぼ円形で小さく、維管束痕は弓状で1個』(樹に咲く花)  春が待ち遠しいのはコノ娘も一緒。 ❄️❄️❄️☃️☃️☃️❄️❄️❄️  雪が続く為、巣籠もり中‼️。腰が痛くて、休息中‼️。 【追記】  オオバクロモジ(大葉黒文字)クスノキ科クロモジ属の落葉低木。クロモジの日本海側型変種。クロモジとともに高級楊枝の原料。  花芽の姿が個性的です。鈴の音が聞こえてきそうです。フルール・ド・リス(百合の紋章)に見えます。  花芽を見つけたら、クロモジ(オオバクロモジ)か、アブラチャン(ケアブラチャン)か、確認が必要です。コノ娘達、花が咲いても、良く似ています。 💦💦💦☃️☃️☃️💦💦💦  クロモジとオオバクロモジ、同様にアブラチャンとケアブラチャン、日本海側型変種と言われても、オイラ、母種を知らないので、いまだに区別できません。
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k-kantaro
1/17 新津丘陵  ❄️クイズ冬芽葉痕❄️、クイズと言うよりHelp me‼️。教えて下さい。 💦💦💦🙇‍♂️🙇‍♂️🙇‍♂️💦💦💦  ⬆️こんな実の殻が有るのでわかると思ったのに、サッパリわかりません。↕️⬇️綺麗な冬芽ですネ〜。  ⬆️イチヤクソウの殻に似ている。ウメガサソウやギンリョウソウにも似ている。ツツジ科なのか⁉️。でも、こんな殻と、こんな冬芽、もう一つ、⬆️の下に写っているのは、花柄の跡なのか、花はまとまって付くのか、・・・ア〜ダラ、コ〜ダラ、一日考えていたけど・・・わからない。助けて下さい。 💦💦💦🙇‍♂️🙇‍♂️🙇‍♂️💦💦💦  ツツジ科が、間違いなのかも知れない。膝丈程の低木でした。 【追記】   ウラジロヨウラク(裏白瓔珞)ツツジ科ヨウラクツツジ属(ツツジ属)の落葉低木。『冬芽は卵形または広卵形で先端は短く尖る。頂芽が大きい。頂芽の周囲に集中した側芽はやや大きいが下部につける側芽は小さい』  投稿した過去が有るのに、分からないと騒ぎ立てて、なんと愚かな事か、穴が有ったら入りたい‼️。ウラジロヨウラクは早い段階で、思いついたのに、何故除外したのか、ナゾだ‼️。ボケジジイの証明。  何を書いても言い訳ですネ。 💦💦💦🙇‍♂️🙇‍♂️🙇‍♂️💦💦💦  みなさん、本当に、ありがとうございました。
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k-kantaro
1/17 新津丘陵  ❄️クイズ冬芽葉痕❄️、クイズと言えばクイズです。 ✌️✌️✌️😃😃😃✌️✌️✌️ 「冬芽・葉痕を追いかけろ‼️」どこか、尻を叩かれている様な気持ちになって、老馬は里山を徘徊しています。もう少し知っているかと思いながら見て回っても、8〜9割が、何かに似ているとかのイメージすらわいてこない。キャリア不足を痛感しています。数少ない知っているかもしれない、冬芽・葉痕をクイズにしています。詳しい老馬で無く、素人で有る事をご了承下さい。なので、人様のクイズはサッパリわかりません。くやしいけど。 ✌️✌️✌️😃😃😃✌️✌️✌️  幼木ですので、冬芽が目の前でした。↘️の木肌をヒントに調べました。大人の木の冬芽は撮れません。 『落葉高木。冬芽は、枝先に頂生側芽を伴った頂芽がつく。側芽は対生する。芽鱗は2対、紅色または紫紅色。頂芽は長さ7〜13mmの長卵形。葉痕はV字形又はU字形、維管束痕は3個』  紅葉します。オイラの推測は○○○○○○○です。 ✌️✌️✌️😃😃😃✌️✌️✌️ 【追記】  ウリハダカエデ(瓜膚楓)ムクロジ科カエデ属の落葉小高木ないし高木 『樹皮は暗緑色で黒色の縞模様があり、この模様の色が、マクワウリの未熟な実の模様に似ていることからウリハダカエデの名がある』  同様の木肌は、ウリカエデ(瓜楓)にも見られるが、新潟県内への分布は、下記の通りです。 『ウリカエデ:現在、中頸城郡妙高高原町に確認しただけである。生育地に近接してゴルフ場が開設されている。ゴルフ場の朋設前の調査でその生育が確認されたので、ゴルフコースに計画予定地であったが、コースを変更してウリカエデの生育地は辛うじて避けて守られている』 ✌️✌️✌️😃😃😃✌️✌️✌️  ウリハダカエデで間違いないでしょう。
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k-kantaro
1/11 新津丘陵  ウォッ、決定的瞬間‼️。エッ〜、上手く撮れない‼️。 ✌️✌️✌️🧙‍♂️🧙‍♂️🧙‍♂️✌️✌️✌️  ⬆️ 帽子をかぶった様な冬芽の写真を、見た記憶があるんだけど、思い出せない。ウ〜ン、なんだっけナ〜。  ↕️ 帽子を取った冬芽。もっとわからない。  ⬇️ 殻が、昨年の果実が残ってました。ヒントにはなるけど、似た様な物は、たくさん見かけます。 ✌️✌️✌️🧙‍♂️🧙‍♂️🧙‍♂️✌️✌️✌️ 「冬芽 笠」で検索。Googleレンズでも検索。フムフム、成る程。「ナポレオンハット」「鳥追い笠」そして「虚無僧笠」(ちょっとコレは⁉️)。オイラ的には「菅笠」「ノッポさんのチューリップハット」。みなさんはご自由にイメージして下さい。 『冬芽の頂芽は長さ3〜7mmの円錐形。芽鱗は2〜3個あるが、はがれやすいので、裸芽になっていることが多い。側芽は発達しない。葉痕は三角形又はハート形。維管束痕は1個』(樹に咲く花)  コノ娘は、世界的にも1科1属(64種ほど存在するようです)で、日本では1科1属1種です。と言う事は、日本で兄弟姉妹がいない、天涯孤独、似て非なる物は無し。ならコレで良いのかナ。 ✌️✌️✌️🧙‍♂️🧙‍♂️🧙‍♂️✌️✌️✌️  リョウブ(令法)リョウブ科リョウブ属の落葉小高木。  いかがですか⁉️。
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k-kantaro
1/11 新津丘陵  @garden eiji さんが、新企画「❄️クイズ冬芽葉痕❄️」なんて面白そうな企画を始めましたネ。楽しく見せてもらってます。けど、なかなか解けませんネ。 ❄️❄️❄️😃😃😃❄️❄️❄️  ⬆️ オャ、この冬芽は⁉️。大きい‼️、長い‼️。何だろう⁉️。オイラの胸丈程の頂芽です。ヒョロリと一本。  ⬇️ 下山時、別の場所で、同じ様な頂芽発見。近くに大木が・・・アッ、第一回@garden eiji さんの新企画の答えですか〜。ひこばえ(蘖、孫生え)ですネ〜。写真はその葉痕です。  ホオノキ(朴の木、朴木)モクレン科モクレン属に属する落葉高木『冬芽は2個の托葉と葉柄が合着したキャップ状の芽鱗に包まれる。無毛。頂芽は大きくて長さ3〜5cmある。葉痕は扁円形または心形。維管束痕は多数』(樹に咲く花)。駐車場近くのホオノキで確認しました。  オイラ、@garden eiji さんのクイズは解けませんでした。冬芽、葉痕だけで同定するのは、難しいですネ〜。もっとヒントが欲しい。コノ前に投稿した、オオカメノキの様に唯一無二の姿の葉芽は少ないです。 ❄️❄️❄️😃😃😃❄️❄️❄️  コレだけデカイ冬芽、それだけで唯一無二の特徴に、なるかもしれませんネ。
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k-kantaro
2023カレンダー 9月、10月  今年の写真は、昨年行った県境、県外遠征の中から選びました。既に投稿した写真です。悪しからず。 🐇🐇🐇📅📅📅🐇🐇🐇  ⬆️ レンゲショウマ(蓮華升麻)日本特産の1属1種の花。キンポウゲ科レンゲショウマ属の多年草。『本州(東北地方南部~近畿地方)の太平洋岸の温帯域に分布し、山地から深山のかけての湿り気のある林下に生える』。  会いたいと恋焦がれた蓮華升麻。ようやく会う事ができました。ネット漁りの賜物ですネ〜。なにしろ人気者なので、情報はゾロゾロ出てきます。榛名湖畔は観光地だと馬鹿にしていたけど、なんのなんの、やっぱり山でした。初めての場所は新鮮でイイですネ。また行きましょう。  撮影 2022/8/19 榛名山 🐇🐇🐇📅📅📅🐇🐇🐇  会いたいと恋焦がれた曙草。オイラの縄張りでは出会えない、アケボノソウ。例によって、ネットで漁って出かけたのが斑尾高原。半分、ドライブ気分で行ってきました。  ⬇️ アケボノソウ(曙草)リンドウ科センブリ属の2年草。センブリには、毎年、会っていますが、コノ娘は初めてです。思いの外、大きい事に少々ビックリ。でも初めて感は、まるで有りません。レンゲショウマもそうですけど、ネットで写真を拝みすぎたのか、新鮮な驚きは有りませんでした。少々残念‼️。  撮影 2022/9/18 斑尾高原 🐇🐇🐇📅📅📅🐇🐇🐇  両方とも、唯一無二の個性的な花ですネ。
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k-kantaro
2023カレンダー 5月、6月  今年の写真は、昨年行った県境、県外遠征の中から選びました。既に投稿した写真です。悪しからず。 🐇🐇🐇📅📅📅🐇🐇🐇  雄国沼なんて浅草岳以上に、♫お久しぶりぃ〜ネ♫。花になんて、まるで興味の無い頃だから、10年以上前なのかナ〜。とにかく遠い昔です。雄国沼は裏磐梯にある湖沼、湖面は標高1,090m、雄国沼湿原植物群落として国の天然記念物に指定されています。  ⬆️ ニッコウキスゲ (日光黄萓)ツルボラン科ワスレグサ属の多年草。名前は種名ゼンテイカ(禅庭花)、通称ニッコウキスゲです。1月のカレンダーで紹介した、種名オトメユリ、通称ヒメサユリと同じ事なのだけど、混同してしまいますよネ。見た目はユリだけど、今はカンゾウの仲間に括られています。ややこしいです。  ⬇️ ヒオウギアヤメ(檜扇菖蒲)アヤメ科アヤメ属の多年草。普通のアヤメは草地に自生するけど、コノ娘は湿地に自生します。何処が違うのかナ〜。紀子様のお印です。  昨年はニッコウキスゲの当たり年だったそうです。けど行った日はピークを過ぎた頃、でも凄かったです。逆にコバイケイソウは裏年で、まったく姿が見えませんでした。同じ場所、同じ時期でも、風景、咲いている花も違うのだナ〜と想像しています。 🐇🐇🐇📅📅📅🐇🐇🐇  ニッコウキスゲで山ノ神を引っ張り出したけど、オイラのお目当ては朱鷺草と沢蘭、興奮して一人ではしゃいでいました。結果は昨年投稿してるので見て下さい。  撮影 2022/7/7 雄国沼
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k-kantaro
2023カレンダー 3月、4月  今年の写真は、昨年行った県境、県外遠征の中から選びました。既に投稿した写真です。悪しからず。 🐇🐇🐇📅📅📅🐇🐇🐇  浅草岳はイイですネ〜。なにしろトキソウに逢える。そしてヒメサユリに逢える。イワイチョウ、タニギキョウ、タチカメバソウに会える。他にも定番の高山植物の多くに会える。他のルートを登ればオノエランにも会える。残念ながらオイラは登っていないので、ココでは会っていません。これは残念です。  ⬆️ ツマトリソウ(褄取草)サクラソウ科ツマトリソウ属の多年草。「妻と理想」の誤変換ネタで覚えました。  ⬇️ マイヅルソウ(舞鶴草)キジカクシ科マイヅルソウ属の多年草。ユキザサと同科同属なんですネ。  2月のゴゼンタチバナを加えて、高山白花三姉妹(@nao さんのパクリ)です。高山植物と言うより、亜高山帯で普通に出会えます。その亜高山帯に5〜6年振りに行ったので、会えた事が、なんかスッゲ〜嬉しかったです。ゴゼンタチバナとマイヅルソウは個性的な葉の姿で、花の季節以外でも目立ちますし、ともに赤い実を付けるので自己主張がビシバシ。ツマトリソウは花の季節以外の印象が薄い事が残念です。 🐇🐇🐇📅📅📅🐇🐇🐇   撮影 2022/7/2 浅草岳
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k-kantaro
2023カレンダー 1月、2月  今年の写真は、昨年行った県境、県外遠征の中から選びました。既に投稿した写真です。悪しからず。 🐇🐇🐇📅📅📅🐇🐇🐇  ⬆️ ヒメサユリ(姫早百合・姫小百合)と鬼ヶ面山の絶壁、遠くに越後駒ヶ岳、中ノ岳。  ココは浅草岳。標高1,585.5m。一等三角点「浅草岳」設置。日本三百名山、新花の百名山。花良し、展望良し、山スキー良しの山です。  新花の百名山で田中澄江女史はヒメサユリを紹介しています。しかしヒメサユリの本名はオトメユリ(乙女百合)です。ただ浅草岳も含めて、自生地ではヒメサユリの名で知られています。  ⬇️ ゴゼンタチバナ(御前橘)ミズキ科ミズキ属の多年草。高山白花三姉妹の話は後に回して、ミズキ科ミズキ属なんですネ。ヤマボウシ、ハナミズキと同科同属です。言われてみれば良く似ています。4枚有る白い物は花弁でなくて総苞です。その内側に小さな花を沢山付けます。小花は花弁4、雄蕊4で、黒い子房から花柱が伸びていいます。果実は赤く熟し良く目立ちます。咲いて良し、熟して良しの可愛い娘。 🐇🐇🐇📅📅📅🐇🐇🐇  浅草岳には5〜6年振りの訪問、半分熱中症でフラフラ、エライ目に合いました。  撮影 2022/7/2 浅草岳
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k-kantaro
12/12 新津丘陵  困ったゾ〜、困ったゾ〜、スッゲ〜、困ったゾ〜。 🐘🐘🐘😃😃😃🐘🐘🐘  紅葉、黄葉と言うより、白葉‼️。コレは某ブログのパクリ‼️。そこでふと浮かんだ、コシアブラ。色付くと言うより、色が抜けてしまった葉。よく見かけます。探してみましょう。  コシアブラ(漉油)はウコギ科コシアブラ属の落葉高木。掌状複葉で5枚の小葉。山菜の女王様。冬芽は鱗芽、頂芽は円錐形、緑褐色、暗紫色の芽鱗、葉根は浅いV字、維管束痕は11~16個です。  ⬆️ イイですネ〜。↕️ らしいですネ〜。⬇️ 白葉、こんな感じです。オヤ、コノ写真では、小葉が5枚が確認できませんネ。デモほかの木でも5枚と3枚が混在する木も有りました。ソ〜言う事も有るヨネ〜。  念の為、維管束痕も数えてみましょう。葉痕はV字で、枝を取り巻く様にあります。写真では全体が見えません。どの写真も、推測ですけど7個程にしか見えません。コレには困った、コシアブラとの確率がダダ下がり・・・困ったナ〜。じゃぁ、何んなんだろう⁉️。 🐘🐘🐘😃😃😃🐘🐘🐘  最近、@なる さんが投稿していた、タカノツメかナ。コシアブラを調べていると、比較でよく紹介されています。でも新津丘陵にタカノツメはあるのかナ〜。噂を聞いた事がありません。調べてみましょう。  タカノツメ(鷹の爪)ウコギ科タカノツメ属の落葉高木、雌雄異株。掌状複葉で3枚の小葉。若芽は山菜として食用となる。冬芽は鱗芽、頂芽は円錐形、緑褐色、暗紫色の芽鱗、葉根は浅いV字、維管束痕は7個です。さて困った、コノ娘はタカノツメなのか⁉️。自信が無いナ〜。 🐘🐘🐘😃😃😃🐘🐘🐘  岡山理科大学生物地球学部生物地球学科のHPより。 『葉は通常3枚の小葉からなるが、時に5枚であったり、単葉であったりする。中央の小葉には短い柄があるが、側方の小葉はほぼ無柄。5枚の小葉のものはコシアブラと区別しにくいが、コシアブラには明瞭な柄がある点がよい区別点』。小葉5枚の記憶、維管束痕7個とも辻褄が合います。・・・コリャ、タカノツメですネ。 🐘🐘🐘😃😃😃🐘🐘🐘  困った分だけ、結論に辿り着けた事が、嬉しい。  長文失礼。
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