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花粉症の季節の一覧

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Jun.cy
こんばんは😊🌃🌷🌼🌱☔✨ 今日は全国的に雨☔でした。 明日も大気不安定で落雷や突風に注意が必要のようです。洗濯物なんとか明日は大丈夫のようなので今夜洗濯しようかな。 こちらの写真は我が家の庭に咲いてくれたコデマリです👍💕 白い花って魅力的ですね〜大好きです💖✨🎶 選挙期間中にまた事件が起きて…ビックリしました。未遂に終わり警察官の1人の方が軽いケガをされたぐらいですんだようなのでよかったですが…このような暴挙は本当に許されることではないなと強く思いました。どんな理由からこんな事件を起こすのか気にはなりますね。安倍元首相の時の理由が意外なことだっただけに…。 なんだか今日は白いコデマリの花に突発的な出来事のニュースを思いだして書きだしたのですが… この白い色、ホワイトについて少し書き加えたいと思います。 無彩色のホワイトは多くの文化圏で、光を象徴している。光の色にはイエローもありますが、ホワイトには温かみがなく、おごそかで、神々しさを感じさせます。 さまざまな宗教においても、ホワイトは神とつながる色とされています。神聖なイメージの強さゆえ、緊張感を強いられる色でもあります。それはホワイトが汚れてはいけない、汚すことへの恐ろしさを感じさせるから。またホワイトは虚無感の表れとも言われます ホワイトには気を引き締めさせ、緊張感を高める働きがあります。気持ちを切り替えたいときにホワイトを身に着けると、リセットやスタートに効果を発揮します。 ただエネルギーが低下しているときのホワイトは強すぎて負けてしまうので、オフホワイトのような温かみを感じさせる色を選びましょう。   🍃色彩心理コラムより🍃 最後までお読みいただきありがとうございました🙇🙏 それでは素敵な週末の夜をお過ごしくださいませ👋🌃🌷🌱🎶✨
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Jun.cy
こんにちは😊☀️🌷🌼🌿🎶✨ 朝晩寒いですが日中とてもいいお天気ですね〜。庭仕事もやりたいんですが雑事に追われてなかなかやれないでいます😅💦💦 こちらは玄関先に置いた春の寄せ植えが仕込んであったチューリップが咲いてきましたのでラナンキュラスも1輪だけ咲いてくれていてラベンダーとの共演なかなか素敵になりました👍💕 今シーズンのチューリップは多忙だったので2月頃慌てて仕込みましたがちょうどいいタイミングで咲いてくれたかなと思います🎶 この頃、料理作りを頑張っていたので…久しぶりに今日はひとりランチしています✌️😋✌️ 日替わりランチ美味しくいただきました。ハンバーグ&から揚げランチです。ドリンクバー付き。 ココアを久しぶりに飲み家でものみたいなと。甘いお菓子がない時に代わりになりますよね〜☕🎶 私の拙い短歌第3作めを発表しちゃいます🍃  スクワット 張り切り過ぎて  やり過ぎで 膝痛悪化 寝れぬ  夜なり 膝がズキズキと最近痛くて痛み止め飲んでも全然効かなくて睡眠不足になるぐらい痛くて寝れない日を送っているんです😅💦💦 天気のせいかなと思っていましたが…スクワットのやり過ぎのようで…毎日やる必要ないのを毎日続けおまけに回数まで倍やっていたんです。本をよく見たら週3回ぐらいで10から15回ぐらいでゆっくりと行い筋肉休ませる日を作らないといけないようでした。(笑) 痛くなるのも無理なかったみたいです。プールなどで歩くのが膝痛にはいいみたいですからまた行きたいなあと思っています🏊 スイミング教室も行けるようになるといいな〜アクアビクスもいいですよね。プールは本当に行くまでがハードル高い(笑) それでは素敵な月曜日の午後をお過ごしくださいませ👋🌷🌿🎶
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61
Jun.cy
こんばんは😊🌃☔🌷🌼🌸🌿✨ 今日はたくさんの雨ではありませんでしたが明日は今日よりは雨が降るようですね。桜も終わりになるようなので今日は桜のアップ写真にしました👍💕 近所の小川沿いの桜🌸です。 今年もたくさんの皆様の桜の写真に感動をいただきました🌸💕✨ 昨日、生まれて初めて短歌を作りました。友人の評価がグッドでしたので恥ずかしながらSNSで発表しちゃいますね〜(笑)  待ち時間 お尻痛いよ でも待    つよ 待つしかないわ 診察待  ちを 5、7、5、7、7に無理やり当てはめてみました(笑) 昨日、病院の診察待ちをしている時に作った短歌です。混みあっていて退屈しのぎに作ってみましたが友人から「面白い」と言われたのでまた短歌投稿もしてみようかな(笑)いやいやまだ一首作っただけですからねぇ。またなにか作れると面白いですね。短歌を意識して日々の暮らしをおくるのも面白いかもと思えてきました(笑) 私の拙い短歌とは違い百人一首もまた見ていきましょう。 今日は3首めの歌人、柿本人麿(かきのもとのひとまろ)です。 🍃………………百人一首…………………🍃 NO.3 柿本人麿(生没年不詳)  あしびきの 山鳥(やまどり)の   尾の しだり尾の ながながし  夜(よ)を ひとりかも寝む 訳 山鳥の長く垂れ下がった尾   羽のように私は長い夜を一人   ぼっちで寝るのであろうか     万葉集第一の歌人 人麻呂や人丸(ひとまる)とも表記される。三十六歌仙の一人で『万葉集』を代表する歌人。宮廷歌人として持統天皇とその孫文武天皇に仕えたが、詳しい経歴は不明。平安時代初期に成立した家集『人丸集』は他人の歌を多く含む。 🍃………………続く…………………………🍃 最後までお読みいただきありがとうございました🙇✨ それでは素敵な夜を〜👋🌃🎶✨
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Jun.cy
こんにちは😊☀️🌷🌼🌸🎶✨ 今日は20度いかないようなので暑くなくて過ごしやすい日のようです。桜ももうあと数日なんでしょうね。散る時は早いですよね。 世界的な素晴らしい音楽家の坂本龍一さん逝去されたんですね。 ご冥福をお祈りします🥹💧✨ YMO流行りましたし…映画音楽なども本当に素晴らしくて偉大なアーティストの訃報にまた昭和に活躍された方が旅立たれてしまったなという思いです。彼の好きな言葉は「芸術は長く、人生は短し」だったそうです。桜の散る時となんだかとても重なる言葉な気がしました。素晴らしい音楽を生みだして届けてくれて感謝しかないです。一流の芸術家って坂本龍一さんのような人なんでしょうね。 今日はポケット詩集よりご紹介したいと思います。      さくら         茨木のり子 ことしも生きて さくらを見ています ひとは生涯に 何回ぐらいさくらをみるのかしら ものごころつくのが十歳ぐらいなら どんなに多くても七十回ぐらい 三十回 四十回のひともざら なんという少なさだろう もっともっと多く見るような気がするのは 祖先の視覚も まぎれこみ重なりあい霞(かすみ)だつせいでしょう あでやかとも妖しとも不気味とも 捉えかねる花のいろ さくらふぶきの下を ふらふらと歩けば 一瞬 名僧のごとくにわかるのです 死こそ常態 生はいとしき蜃気楼と  茨木のり子(いばらぎのりこ) 大阪生まれ。詩集に「見えない配達夫」「人名詩集」「倚りかからず」著書に「詩のこころを読む」など。(1926・6・12〜2006・2・17) 追伸 桜の写真は地元の小川の桜     です。この場所の桜の写真     は初めて撮りました。 それでは素敵な月曜日をお過ごしくださいませ👋☀️🌷🌼🌸🎶✨
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47
Jun.cy
こんばんは😊🌃🌷🌼🌸🎶✨ 4月になりましたね。日付け変わるともう3日です。今日はなんとか夜に時間が取れて投稿することが出来ました。 こちらは先月末に行ってきた三重県のなばなの里のライトアップ風景です。この写メ撮った場所はなばなの里の入口出た所です。 幻想的な美しい風景写真が撮れたかなと自己満足してます👍💕 🍃……………百人一首…………………🍃 NO.2  持統天皇(645〜702) 春過ぎて 夏来(き)にけらし  白妙の 衣干すてふ 天の香具山 この歌の原歌は、『万葉集』の 「春過ぎて夏来たるらし白妙の衣干したり天の香具山」(巻一・28)ごく当たり前の季節の推移を詠んでいるように見えるが、この時代 、四季が順調に運行するのは天皇が暦をも支配していること、政治がうまくいっていることの証であった。天智天皇の歌も天皇の徳政を象徴する歌だったが、持統天皇の歌もまた別の意味で良き為政者としての天皇の姿を描いているのだ。  持統天皇は天智天皇の娘。父の弟で、自身の叔父にあたる大海人皇子(おおあまのおうじ)と結婚した。壬申(じんしん)の乱でともに戦った夫が天武天皇として即位しま際、皇后となる。夫の死後は、自ら即位して女帝となった。この歌は、持統天皇が即位後に遷都(せんと)した藤原京から香具山を 、眺望して詠んだもの。藤原京は大和三山と呼ばれる香久山(香具山)・畝傍山(うねびやま)・耳成山(みみなしやま)に囲まれ、平城京に遷都するまで日本の首都だった 🍃………………END…………………………🍃 最後までお読みいただきありがとうございました🙇 それではおやすみなさい👋🌃✨
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63
Jun.cy
こんにちは😊☀️🌷🌼🌸🌿✨ 3月最後の日ですね。早いものですね。着る物も少しずつ衣替えしなくちゃと思っています。半袖でも過ごせるぐらい暑い日があったりしますが朝晩はかなり寒い。でもこの時期がやっぱり1番好きかな👍💕春が来てます🎶心躍りますね。花のオーラいっぱい〜🎶 こちらは一昨日行ったなばなの里で写メした名前わからないですが花桃かなあ。ちょっと自信ないのてまた教えてくださいね。 🍃……………百人一首…………………🍃 NO.2 持統天皇(645〜702) 春過ぎて 夏来(き)にけらし 白 妙の 衣干すてふ 天の香具山 訳 春が過ぎて夏がきたらしい 夏になると衣を干すという天の香具山には真っ白い衣が干してあるよ  史上3人目の女帝 女帝は持統天皇が初めてではない。日本史上、正式に即位したとされる女帝は推古・皇極・斉明・持統・元明・元正・孝謙・称徳・明正・後桜町天皇の10例であるが再び即位している女帝が2人いるため人数は8人である。 斉明天皇↔皇極天皇 称徳天皇↔孝謙天皇 女帝即位の例は飛鳥・奈良時代に集中している。 女帝の多くは、次世代へと皇位を安定的に継承するという中継ぎとしての役割があった。 🍃………………END………………………🍃 後桜町天皇というお名前の女帝もいたんですね〜初めて知りました。なかなかオシャレな名前ですねぇ。なぜか今の季節にピッタリなんですけど…www😆www こんなに詳しく皇室の歴史まで知れる本に出会えて嬉しい✌️😆✌️ どうも一首の歌について2回ぐらいに分けないと書ききれないぐらいなので2回シリーズにするのでよろしくお願いします🙇🙏 最後までお読みいただきありがとうございました✨ それでは3月最後の日を楽しんでまいりましょう👋☀️🌷🌸🌿🎶 追伸 やっぱり花桃のようだと判     明しました。
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Jun.cy
こんにちは😊☀️🌷🌼🌸🌿✨ 今日もいいお天気ですね。 地植えはやめてプランターにかなり遅れて植えたチューリップが咲いてきてとても嬉しいです👍💕 庭やプランターに水やりしていないので今日は水やり頑張ってやります。料理も今日は頑張って作らなくちゃと思っています😅💦💦 🍃……………百人一首………………🍃 百人一首は飛鳥時代の天皇、天智天皇の歌で始まる。そこには農夫の粗末な庵が描かれ、屋根から漏れる夜露に濡れた人の姿が登場する。まるで貧しい農民の歌であるが、実際、農業の苦労を詠んだ『万葉集』の作者不明の歌「秋田刈る仮庵を作りわが居れば、衣手寒く露ぞ置きにける」を元歌にして、それが改変されて伝わったと考えられている。後に、出典の『後撰集』に天智天皇の作として収録されて以降、天智天皇が農民を思いやって詠じた歌とされるようになった。この時代、米は税として収めるべきものであり、稲作は農民にとって重要な労働だった。天智天皇は大化の改新において『班田収穫法』を制定し、国から田地を分け与える代わりに、収穫した稲を徴収することとしている。秋が来ると、農民たちは大切な収穫物を鳥獣から守るために、田の脇に仮小屋をつくって寝泊まりした。『万葉集』にも「秋の田」の歌が多く収録されている。 🍃……………END…………………………🍃 それではまた〜👋🌷🌼🌸🌿✨
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Jun.cy
こんにちは😊☀️🌷🌼🌸🌿✨ 今日もとても気持ちのよいお天気ですね。桜が各地で満開です。 毎年この時期は桜が咲き誇り本当に美しい🌸✨ 21年前に誕生した息子を今日はちょっとだけ登場させちゃいました。小さい頃はたくさん写真撮らせてくれたけれど…最近の写真はほとんどなくてコソッとこの写真はコロナワクチン接種の病院で写メしたもの。下向いてスマホしてるしマスクもしてるので顔なんてほとんどわからないんですがそれでもこの写真を入れたくて…昨日かなりスマホの写真を時間かけて探してたんです😅💦💦 花の写真ばかりいっぱいあって…本当にそろそろ必要ないのは削除しなきゃですね。 今日こちらにレイアウトした右のお花はお気に入りの花屋さんのフラワーアレンジメントで左上は今年のバレンタインアレンジのアップ写真。その下も以前投稿したお気に入りの花屋さんのブーケです 今日は息子の誕生日なのでこの詩をご紹介します。柴田トヨさんの 詩集「くじけないで」より     得した気分 コタツに入って テレビを見て 笑っている倅の横顔 若い頃の夫にそっくり クッキーと紅茶を 前にして 横顔盗み見ながら 得した気分の 冬の午後です 柴田トヨさんと息子さんの親子関係のようになりたいんですが…私を避けて避けまくる息子ですがそれでもこの詩と同じ心境な私かな    www笑www 21歳のお誕生日おめでとう🎉㊗️ 🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉 最後までお読みいただきありがとうございました。
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Jun.cy
こんにちは😊☀️🌷🌼🌸🌿✨ 今週はお天気快晴のようでお花見などお出かけにはベストな週ですよね〜今日は雨上がりなので庭がとてもみずみずしいです👍💕 こちらは花瓶にいけたお花たちになります。こちらは買ってきたユキヤナギですが庭のユキヤナギも切り花にしてみようと思っていますが…いつの間にか花がだいぶ終わりかけていましたので何本取れるかわかりませんが剪定兼ねて切るつもりでいます👍💕 🍃…………………………………………………🍃    百人一首ミニコラム     ✶藤原定家とは何者か✶ 藤原定家は、偉大な歌人であった父俊成の教育を受けて育った。 定家の歌に惚れ込んだ後鳥羽院に引き立てられ『新古今集』を撰者の一人として完成に導くなど活躍。その後、院と対立し謹慎処分を受けるが、院が承久の乱により隱岐島に流されたことで、定家は復活を果たし、歌壇の大御所として君臨した。  ✶定家は恋と秋がお好き✶ 出典によれば恋の歌と秋の歌で6割弱を占める。ただし百人一首にテーマ別の分類(部立)やどんな時に詠んだかという前書き(詞書)はない。いろいろな「読み方」が可能だ。 四季(春6、・夏4、・秋16、・冬6) 歌の数。 🍃…………………END……………………🍃 それでは素敵な月曜日の午後をお過ごしくださいませ👋☀️🌷🌼🌸🌿✨
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46
Jun.cy
こんにちは😊☔🌷🌼🌸🌿✨ やはり週末あいにくの☔雨となりましたね。桜をまだ見てないので来週にはお花見を堪能したいものです。ちょっと珍しく遠くまで花見に出かける予定もあるので天気は気になるところです🍃 こちらは昨日、わが家の沈丁花の散った花びらが素敵なピンクの絨毯のようでしたので写メしたものになります👍💕散った後の花びらが美しくて感動ものだと1人満足しています。(笑) 小倉百人一首の歌を1人ずつご紹介したいと思います。古典和歌の世界をご一緒に見ていきましょう 『小倉百人一首』とは天才歌人藤原定家(ふじわらのていか)が、古今の男女100人の和歌を1首ずつ選んでまとめたアンソロジー。歌の出典は10の勅撰和歌集。 歌人は時代順に並ぶ。平安王朝の祖となる天皇から始まり、鎌倉幕府に挑んで負けた天皇で終わる。 配列にも意図がある。 それではNO1の歌人と和歌をご紹介します✨    天智天皇   (中大兄皇子なかのおおえの   おうじ、626〜671) 秋の田の かりほの庵(いほ)の 苫(とま)をあらみ わが衣手(ころもで)は 露(つゆ)に濡れつつ 🍃秋の田の傍にある粗末な仮小屋は、苫葺き(とまぶ)屋根の目が粗いので私の袖は屋根から濡れる露に濡れそぼっているよ。🍃 天智天皇は第38代天皇。皇太子時代に大化の改新を行う。都を近江に移し、近江令を定めた。飛鳥時代の改革者。弟の大海人皇子(おおあまのおうじ)の恋人額田王(ぬかたのおおきみ)を強引に奪って 妻としたという伝説もある。 大化の改新は歴史で出て来ましたね~皇太子時代に中臣鎌足(なかとみのかまたり)と蘇我氏を滅ぼし大化の改新は覚えていました〜(笑)懐かしいワードや歴史上の人物登場ですね。和歌の意味は現代語訳にすればなんとなくわかるという感じかなあ。(笑) それでは雨☔の週末を楽しんでまいりましょう👋☔🌷🌼🌸🌿🎶✨
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Jun.cy
こんにちは😊☀️🌷🌼🎶✨ 今日は快晴ですね。こんなにお天気も良くて気持ちよい日なのに ネガティブなことに振り回され気分はちょっとダウン気味になってます。それはインスタなどでもそうですが…掴みきれないユーザーから無言フォローされ困惑することがかなりあり…今日もフォローのお礼のコメントを入れたらなんのコメントの返信もなくまたいいねをたくさんもらい…意図がまったくわからず失礼だなと私は感じたのでブロック覚悟で辛辣に書いたら速攻ブロックされたのです。 かなりのフォロー数のユーザーなのでフォロワー集めが目的なんでしょうけれど…自分の見返りだけを求めてフォローしているユーザーというのがなんとなくわかるので疲れてしまいました。繋がりがなくなり清々してはいますが💦 ドッと疲れた出来事でした(笑) ネガティブな話しになりごめんなさい🙏 こちらは先日のアレンジメント教室の春のブーケをそのまま玄関に飾ったもの👍💕そのままでスワッグにもなりましたね〜✌️😆✌️ 短歌の入門として百人一首の本を借りてきているのですが…小倉百人一首とも言いますよね。なぜ小倉なんだろうと思っていましたが藤原定家の山荘に由来するので小倉百人一首と通称されるんだそうです。山荘の障子(襖)に貼る色紙和歌が原型なんだそうです。 定家の京都小倉山の山荘に由来していると初めて知りました。 少しずつ古典の世界が垣間見えてワクワクです〜✌️😆✌️ それでは素敵な週末をお過ごしくださいませ👋☀️🌷🌼🌸🌿🎶✨
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Jun.cy
こんにちは😊☔🌷🌼🌿✨ 今日はほぼ一日☔雨のようです。最高気温が12度らしいのでかなり寒い日になるようです。 寒の戻りはこのような日のことを言うんでしょうね。3月中旬ですが今日は冬日ですね☔❄️ こちらの写真は今週アレンジメント教室に行って来まして…春のブーケを作ってきました👍💕 土台を作ってのブーケでただ束ねるだけのブーケとはまた違ったか感じになり素敵な春のブーケになりました💕この季節はやっぱりミモザですね〜春爛熳な感じのブーケで気持ちがウキウキ🎶😆✌️ 今日は冬に戻ったぐらい寒い日なので…ご紹介する春のことば「雪形」にしたいと思います🍃      雪形(ゆきがた)     山に残る雪が融けた黒い部分  山には冬に降った雪が残っています。春になるにつれてどんどん融けていきますが、日あたりや風あたりで寒暖に差ができますので 、山肌に残雪のかたちが残ります 。それを雪形といいます。  昔の人はそのかたちを見て「今年は豊作である」「今年は不作である」と占いました。天気予報や温度計がなかった昔には、残雪のようすが気温を知る目安になったのでしょう。  雪形で有名なのは、長野県と富山県の県境にある白馬岳です。雪が残っているところでも、春になってなせがかまだらに融けていきます。雪が融けて黒くなった部分が農作業をする馬に見えたようです。田植えをする前には、まず土をすき込んで空気と肥料を入れる 「田起こし」をした後に、田んぼをならす「代(しろ)かき」という作業が必要です。農民が持っている馬は、その作業に使われるため 「代かき馬」と呼ばれていました  「代かき」の字は苗代と同じ「代」ですが、「白」のほうがいいだろうということで、いつの間にか「しろうまだけ」の字が「白馬岳」になりました。近隣の村や温泉の名前では、それを「はくば」と読むようになっています。  実際の雪形には黒い馬が見えるのでしょうから、本当は黒馬岳のほうが正しいのかもしれません。     金田一秀穂著   「オツな日本語」      春のことばより スキーなどで有名になっている「白馬」の名前の由来を知ることが出来ました。雪形は雪国の人はきっと知っておられるのではないかと思いますが…雪に馴染がない地域に住んでいるので知らなかったことばです。天気予報や温度計のない時代は雪形が気温などの目安になっていたんですねぇ。 最後までお読みいただきありがとうございました。 それでは素敵な雨☔の週末を楽しんでまいりましょう👋🌷🌿🎶
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Jun.cy
こんにちは😊☀️🌷🌼🌿✨ 今日は快晴☀️ですね。今日のお花はユキヤナギなので…庭に出て写メしてきました👍💕 バラ科ということを初めて知りました。白い小花の動きのある枝で春を告げるお花ですよね。 大好きです〜💖 こんなに咲いてくれたので少し切り花に使いたくなってきました。 梅からだんだんと桜になっていく季節なので今日はまた梅に関するお話しをご紹介したいと思います      風待草    いくつもある梅の    異名の一つ  風待草(かぜまちぐさ)という木があります。風を待っている草とは何のことかというと、梅のことだそうです。  立春を過ぎて、「東風 解 凍(はるかぜこおりをとく)」といったりしますが、春になって東の風が吹いてくると、雪が融けはじめます。その風を待っているかのように咲きはじめる、それが梅の花だというのです。  「東風(こち)吹かば 匂ひおこせよ 梅の花 主なしとて 春な忘れそ」  これは、太宰府に流される前の菅原道真が京の都を去る時に詠んだ有名な和歌です。その梅が、一夜にして道真を追って京都から飛んできたという「飛梅伝説(とびうめ)」も大変に有名です。  梅にはいろいろな別名があり、 「風見草」という名前もあるそうです。梅の花というのはとても香りが高く、風が吹くと花の香りがどこからかしてきます。思わずその吹いてくる風を見てしまうところから、「香散見草(かざみぐさ)」「匂草(においぐさ)」といったりするのです。  昔は、ただ「木の花(こ)」と呼ばれることもありました。  「難波津(なにわず)に 咲くやこの花 冬ごもり 今は春べと  咲くやこの花」  自分のすぐそばにある「この花」という呼び方と、「木の花 (このはな)」をかけた和歌です。 うまいですよね。古来より日本人に愛された梅の花、私も大好きです。     金田一秀穂著   「オツな日本語」       春のことばより 菅原道真の短歌は有名なので聞いたことがあります。短歌いいなあだんだん興味出てきています。 日頃から書きとめておくといいんでしょうが…その前にたぶん言葉が簡単に思い浮かばないだろうなあ〜😅💦💦 (笑) 最後までお読みいただきありがとうございました🙇 それでは素敵な火曜日をお過ごしくださいませ👋☀️🌷🌼🌿✨
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Jun.cy
こんにちは😊☁️🌷🌼🌱✨ 今日はどうも曇りのようです。明日少し雨☔が降るようで気温が明日は上がらないようですね。 こちらは近所の花屋さんで撮らせてもらった花束です👍💕 送別の花束のよう。素敵〜💖 この写メには入ってないですがクリーム色の薔薇も入っているんですがアップ写メにしたらクリーム色の薔薇が入りきらなかったのが残念! 今日は息子の卒業式なのでこの花束を投稿することにしました。 やっと卒業することが出来て…長かったという思いと共にこの卒業までの日々を思い出すと本当に紆余曲折いろいろあったなと感慨深いものがあります。 ともあれ、卒業おめでとう!✨     仰げば尊し    歌詞が難しくて歌われ    なくなる  卒業式というとどんな歌を思い出すでしょうか。多くの日本人は 「仰げば尊し」という歌を思い出すかと思います。しかし、『仰げば尊し』はどうも最近は歌われないというのです。その理由は、 『仰げば尊し』の歌詞が文語調でやたら難しいからだといいます。 それであまり歌われなくなってしまっているそうです。私は五十歳代半ばですが、実は私も、中学校、高校で『仰げば尊し』を歌った記憶がありません。  『仰げば尊し わが師の恩。 教えの庭にも はや幾年(いくとせ)。思えばいと疾(と)し。この年月。今こそ別れめ いざさらば』と難しいのです。  「仰げば尊し」というのが、現代で、「あおぐ」といえばうちわです。「わが師の恩」という言い回しも古いですが、それが尊いという歌を生徒に歌わせるのも、教師としては何か気恥ずかしい。 「はや幾年」が「もう何年も」と同じ意味だとはすぐにはわからないでしょう。「いと疾し」はとても早いという意味ですが「思えば愛(いと)しきこの年月」と覚えてしまっている人も少なくありません。「今こそ別れめ」は「さあ、今別れましょう」ということてわすが、「今こそ別れ目」で、友だちと別れるポイントの意味に勘違いして、「いざさらば」というわけですね。      金田一秀穂著    「オツな日本語」       春のことばより 卒業式は小、中学校で「仰げば尊し」を歌った記憶ありますね。高校は記憶にないです。卒業の定番歌でしたが…今は歌われなくなっているんですね。今歌われている卒業ソングも気になりますね🎶 最後まで読んでいただきありがとうございました🙇 それでは素敵な日曜日をお過ごしくださいませ👋☁️☀️🌷🌼🌱✨
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Jun.cy
こんにちは😊☀️🌷🌼🌱✨ 今日は昨日買ってきた花をいけて写メしました。こちらの水仙の花大小の水仙が入っていたので黄色の小さめ水仙にしようかなとおもったのですがこちらにしました。葉がクルンとなって面白い動きになりました👍💕自然なカールですがクセをわざとつけた感じに思えますよね。香りもいいですね。 今日は3月11日で東日本大震災から12年めを迎えたんですね。 時は早いものだと思うばかりですが忘れまじ3.11だと皆が防災について考え忘れないことを願います ということでこの日にピッタリな名文を見つけたのでご紹介したいと思います。      乱を忘れず  景気がよくて、生活も豊かで、こんな姿がいつまでもつづけば、まことに結構である。しかし、おたがい人生には、雨の日もあれば 、風の日もある。  景気にしても好況のときもあれば、不況のときもある。いつも平和な、いつも豊かなときばかりとは限らない。それが人生である。 世の中である。  ところが、世の中が落ちついて 、ある程度景気もよくなり、生活も向上して、いわゆる安穏な毎日がつづくようになると、いつしか 、この世の中の実体を忘れ、人生のあり方を忘れて、日を送る。  それですむなら、それでもよかろう。しかしいつかは台風が来、あるいは不景気の波が立つ。そのときになっても、はたしてきのうに変わらぬ泰然の心境でいられるか、どうか。  いついかなる変事にあおうとも、つねにそれに対処してゆけるように、かねて平時から備えておく心がまえがほしいもの。「治にいて乱を忘れず」である。  それがわかっていながら、しかもおたがいに今ひとつ充分でないのも、これも人間の一つの弱点であろうか。    松下幸之助 著  「道をひらく」   自主独立の信念を   もつために より 私などは防災の備え全然出来ておらず…😅💦💦少しずつ防災グッズそろえていかなきゃいけないと考えさせられました💦💦 それでは素敵な土曜日の午後をお過ごしくださいませ👋☀️🌷✨
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Jun.cy
こんばんは😊🌃🌷🌼🌱✨ 今日も暖かいお天気でした。着る物にこれから悩む季節です。日中は暑いぐらいですが夕方からは寒いですからまだまだ冬物上着手放せませんね。今日は電車に乗ってお出かけしたので駅に飾られていた木蓮とガーベラ、ストックを木蓮にピント合わせて写メしたものにしました。ハクモクレンというのかな。正確には木蓮は赤紫の花らしく白い花は近縁種のハクモクレンらしいです。一部枯れていたのでアップ写メで撮りましたがなかなか綺麗に写メ出来たかな🎶 今週はかなり暖かく春が来た感がすごくありますね。冬の寒さも3月になるとやはり遠のいていきますが夕方から冬に戻ったぐらい寒い日が先日ありましたので…今日はそんなことに関連する春の言葉をご紹介します。      冴え返る    寒の戻りの夜空の光    をいう  「冴え返る」という言葉があります。月や星が夜とても光る。こうこうと照るなどともいいますが 、そういうようすをいいます。月や星の光が冴え冴えとしているのは、冬なんじゃないかと思えます が、実は「冴え返る」というのは春の季語です。春になって寒さがぶり返し、冬のようになる。そうすると、月や星の光の冴えが返ってくる。  春の寒さを表す「花冷え」という言葉もあります。冬の終わりごろの言葉ですが、「三寒四温」などといって、三日寒い日が続いた後に四日暖かい日が続くことを表す言葉もあります。日本の季節は 、徐々に変化するものだということでしょう。  数年前に中国へ行って感じたのですが、大陸ではとても季節の変わり目がはっきりしていると思います。中国では二十四節気というのも本当に実感できるのではないでしょうか。内陸の空気は湿気が少ないからだと思います。  水蒸気を含んだ空気は暖まりにくく冷えにくいので、日本の気候はおだやかに変わります。「今日から春だな」とも「昨日まで冬だったな」ともあまり思えない。ゆっくりと季節が変化してゆくさまを表す言葉の一つに「冴え返る」があるのだろうと思います。     金田一秀穂著   「オツな日本語」      春の言葉より 「冴え返る」という言葉は説明を聞いてなるほどと思いました。 でも…今まであまり馴染みがない言葉でした。季語なんですね。 日本語は奥が深い〜(笑) とても素敵な言葉を今日も知ることが出来ました👍💕 最後まで読んでいただきありがとうございました🙏 それではおやすみなさい👋🌃✨
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