ぽむさんのサボテン,ピコ,多肉のある暮らしの投稿画像

の画像 by ぽむさん | サボテンとピコと多肉のある暮らしとサボテン科

2019/04/26

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やらかした〜❗️(´Д`;)

ここ最近の水遣りが甘かった。
勢いよく縦に伸び上がって、棘があちこち弾け飛んだ〜‼️
(実割れに近いような現象で、水遣りが甘いと疣が膨らみまくって、棘が軽い刺激で、もしくは自然に取れてしまいやすくなるのです。根が健康で飲みたいだけ飲んでる証ではあるのですが💦)
マミラリアはこれだから…。
。゜(゜´Д`゜)゜。
↑自分が悪いんですが(^_^;)

2019/04/26

えっ?!トゲがとんでいくことがあるのですか?

2019/04/26

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@sumiyokid さん

あ、えっと、棘が弾け飛ぶと言うのは、たとえのようなものです。
昔からサボ仲間がよく使ってた言い回しで、分かりにくくてすみません。

マミラリアみたいな疣が長めのサボテンは、水遣り加減で割と柔軟に疣部分が萎んだり膨らんだりしまして、疣が柔らかい種類は特に、水遣りが甘くて膨らみすぎると、棘が根元からぽろっと取れやすくなっちゃうんです。

普通に健康なら多少触ったり動かしたりしたくらいでは取れないんですけど、軽い刺激で簡単に、もしくは何もしなくても自然にポロっと💦

2019/04/26

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そうなんですか!!びっくりです!
何も知らないので💦ごめんなさい💦💦
教えてくださって
ありがとうございます😃

2019/04/26

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@sumiyokid さん

サボテン育成独自の言い回しですから、分かりにくいですよね(f^^)
井の中の蛙が如く、分かりにくいと分からずに書いてしまいました😓
尋ねて下さらなかったら、分かりにくいとわからないままでした。
こちらこそ、ありがとうございます😊

2019/04/26

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毛虫が毛を飛ばすイメージしてました😅勉強になります😀🌵

2019/04/26

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@よもぽん さん

毛虫って毛を飛ばすんですか!?
そちらの方を知りませんでした(f^^)
毛虫が毛を飛ばしてくるなんて、やだー、怖い💦

2019/04/26

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@ぽむ さん
全部の毛虫が飛ばすことはないようです😅サボテンさんに水をあげた瞬間ピュンピュン飛ぶのか⁉と🤣

2019/04/26

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@よもぽん さん

水をあげたら棘飛ばしてくるとか、それ、植物と言うよりもはや凶器です。笑
想像して声出して笑っちゃったじゃないですか〜。😂

2019/04/26

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そーなんですか😳😳

知らなかった😓

2019/04/26

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@レオママ さん

高砂は鈎棘(先っちょが曲がった棘)があるので、弱い膨張でも引っ掛けた拍子に抜けてくることがありますよ〜💦
棘がしっかりしてると逆に、株本体が土ごと鉢からすっぽ抜ける事や、土からサボテン本体のみが引っこ抜けることも(^_^;)
植え替え直後などは特に株引っこ抜け要注意です〜。

2019/04/26

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@ぽむ さん

わかりました

気をつけます

高砂はもう 植え替え終わってるんです

百均のが まだ植え替えできてなくて😓

2019/04/26

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蓮の実が弾けるイメージかと連想しました
(,,- -,,)

元通りに自然治癒すると良いですね
(*˘-˘人) .。oO

2019/04/26

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@レモン⚽️ さん

ぽんぽん飛んだりはしないんですよ(f^^)
ありがとうございます😊
落ちた棘は元には戻りませんが、頑張って大きくして下に隠れるよう目指したいと思います♪

2019/04/27

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Jun

ぽむさん

水やりが甘いと…について、皆様とのやり取りで、又、一つ学習しました。

🌵さんの頭のてっぺん付近に棘が集中してますが、水やりのせいなんですか?

2019/04/27

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@Jun さん

サボテンの頭のてっぺんがもさもさするのは、例えば環境が急激に(主にご機嫌な方向に)変わった、休眠から覚めた、成長期が来た、不調から立ち直った、などなどの影響で起こる場合が多いです。
サボテンが育って棘が側部へ降りていく速さに見合わない速度と密度でもって、機嫌良く新棘を旺盛に吐いた結果、もっさりしちゃったよ〜って感じです。

この子の場合は、ホムセンからお迎えして環境が変わったのと、春が来た影響だと思います。
このピコと言う種類のサボテンは棘が長くて比較的動き(成長)が早いので、生まれたての棘は短いけども、すぐ伸びてきますから、新棘が密集するともさもさ感が目立ちますね〜。

あ、念の為、細い棘が密生してサボテンの肌に対して垂直に伸びるタイプの品種は、よほどご機嫌斜めじゃないかぎり、生長点付近が常にもっさりさんな場合もあります。
生長点付近のアレオーレは密度が濃くもふ度が高めな性質って子もいますよ。

2019/04/27

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Jun

ぽむさん

教えて頂き、有り難うございますm(._.)m

2019/04/27

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@Jun さん

いっつも冗長なレスコメになってしまってすみません(f^^)
ちょっとでもお役に立てれば嬉しいです😊

2019/04/27

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こんばんは。
うちにもピコがおるのですが、春の日射しで焼けてしまったらしく、上の部分が黄色くなってしまいました。
去年の秋にお迎えした子で、冬は室内の窓際で月いち少量の水やりのみで、3月くらいから窓辺→日影の軒先→庭先(直射日光ガンガン)と少しずつ慣らしていったつもりでしたが、日射しが強すぎたようです。
マミラリアは日光大好きと聞いていたので(現に冬場に室内で徒長したマミラリアもいました) 、特に遮光してはいなかったのですが…それでも葉焼けして色が変わってしまった子もいました。
焼けた部分は元には戻らないので、成長して下にいくまでそのままとは思います。
ぽむさまはサボテンはどのようにして遮光していますか?
去年は軒先の日影に置いていたのですが(午前中のみ日が当たる)……
長々とすみません。参考にさせていただきたいと思います。

2019/04/28

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@サボさん さん

私は属や品種、苗の大きさで扱いを分けてますが、お迎え元でも扱いを分けています。
生産者さんによっては、とても甘い育成でやわ株に育てていることがあり、やわ株はひ弱なので、多少過保護にしてやらないとすぐへこたれてしまうからです。

ホムセンの子は往々にしてやわいんですよね。
このピコはホムセンからのレスキューお迎え組で、やわいので過保護にしてたら、うっかり過保護過ぎちゃったと言うわけなんです。
(^_^;)

サボ肌が日焼けを起こす原因は、日光が強い、日照時間が長いなどが主な原因ですが、それだけじゃないんですよ。
根が弱っていたり、根張りが良くない場合にも日焼けしやすくなります。
やわ株はもちろん、間延び個体も日焼けしやすいです。

髭根が枯死しかねない程の水不足、根腐れしかねない程の過湿や潅水過多も日焼けを招く遠因となり、外気温が高い、通気性が悪いなども遠因となります。
つまり健康体じゃないとお日様大好きなサボテンでもお日様に負けやすいって感じです。

それからマミラリアは、属する品種が大変多いため、品種によっては『マミラリアはこういう性質』と言うのがあてにならない事もありますから、お気をつけくださいね。
ふんわりした指標と考えるのがベストですよ。

私の場合、遮光は遮光ネットを使っています。
30%と50%を使いたいのですが、最寄りのホムセンの切り売りでは扱いがなかった為、普段は40、夏場は70のをかけています。
それと、秋から梅雨が終わるまでは南向きの場所に、夏場は東向きの場所にフレーム簡易温室を移動します。

堅作りで吸い上げが良い(根の調子が良い)サボは割と厳しめに扱います。
お日様が好きなタイプは、日中は出来る限り、水切りトレイごと日当たりの良い駐車場のコンクリの上に平置きして、夏場のみダイソーのレースカーテンかけてますよ。

2019/04/29

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@ぽむ さま
なるほど、確かにホムセン出身の子はひ弱な子が多いかも知れません。
他肉は割りと屋外で売られているのにサボは日のささない店内とかよくある光景です。根っこに問題があったり徒長している子も日焼けしやすいんですね。
色々な要因が重なって起こる日焼け。
管理していたつもりでも観察力が足りなかったんですね。
私はGSもサボ育成も全くの初心者なのでここでの大先輩方のpicやコメントを参考にしながら育成のノウハウを勉強していきたいと思います。

2019/04/29

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@ぽむ さま
遮光についても教えて下さりありがとうございます。
参考になります。
こちらも、30%か50%の遮光ネットを探していますが、扱いがなくて……25%遮光の寒冷紗と60%の遮光ネットにしてみようかなぁと考えています。ラックも欲しいです。
夏の遮光、冬の置き場、考えることは山積みですが、それも楽しい時間なんですよね。

2019/04/29

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@サボさん さん

書き忘れていましたが、小苗も日焼けしやすいです。
ホムセンでサボが屋内に置かれているのは、日照より気温を考えてのことでしょうね。
閉店後、店内に運び込むのは手間がかかりますし。

余談ですが、同じように陽の当たらない室内に長く置かれてお水もたっぷり貰いまくりの、甘やかされてますよね?ってイメージが強いダイソーサボは、普及強健種が多いとは言え、ある程度厳しくしてもへっちゃらで、明らかにホムセンや通販からの子より堅い印象です。笑
ホムセンにしろ何にしろ、お店にやってくるまでの育成環境も、その後を分けるのでしょうね。

2019/04/29

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このみどりを撮った人

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投稿はサボテン率が高いです。花ものではアジサイが好きです。鉢野菜やサボテンじゃない多肉なども育てています。

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