阿南田零さんの小さな庭,Bulbophyllum lepidum,バルボフィラム レピダムの投稿画像

小さな庭の画像 by 阿南田零さん | 小さな庭とBulbophyllum lepidumとバルボフィラム レピダムと着生植物と洋蘭と着生ランとラン科とバルボフィラムと着生とCirrhopetalumとバルボフィラム原種と着生蘭と洋ランと花のある暮らしと洋蘭原種とBulbophyllum属とバルボフィラム属

2018/10/06

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バルボフィラム レピダム
今期の初花
というか、昨年の冬にうちに来たのでうちでの初花

台風接近で、珍しく強風が吹きそうなので、吊っている蘭を下ろしに行ったら咲いてました。とは言っても、ロンギフロラムの時と違って蕾があるのは知ってましたよ。ただ、昨日はまだ咲いてませんでした。風で揺れてるので、フォーカスが甘いです。

一口にレピダムと言っても、大きさや形に色々変異があって、画像検索すると間違いも含めていろんなレピダムが出てきます。

そういう変異を集めるのも面白いと思って、花無しでも、自分が持ってなさそうな葉の形のレピダムがあると、手を出してしまったり。

でも、このレピダムは、葉の形も生育速度も、うちにあるバルボの中では、デイジーチェーンという交配種にそっくりだったので、ちょっと心配してました。なんせ、デイジーチェーンもパッと見はレピダムっぽいですから。

咲いてみたらレピダムだったし、うちに前からあるレピダムとも違うタイプだったのでよかったです。

2018/10/06

[@id:339940] さん
たしかに😁
花が偶然五つなところも五弁花に見えますしね。遠目に見るとそっくりです👍

2018/10/06

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[@id:339940] さん
花、六つだった💦
自分で投稿したのに間違えるなんて😓

2018/10/06

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[@id:339940] さん
キバナとはっきりしているものは育ててないです。ただ、先日言ったように普通のセッコクとは違う、キバナっぽい気がする株を一株持ってはいます。ぺぽさんの師匠のように、花無し株を見ただけで、交雑個体まで見抜いてしまう眼力はないので、気がする止まりです😓

2018/10/07

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[@id:339940] さん
何をお願いされているのか、イマイチ把握できてないですが😅 ぺぽさんちの山のキバナを自生地以外の生育環境の違う場所で育てて、生育を比較してみようってことですか? その栽培を研究機関じゃなくて一般人に委託しようって感じですか?

2018/10/07

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[@id:339940] さん
DNA検査って言葉が出たとき、たぶん、大学だろうなとは思ってました。自分としては、お願いされても基本的には問題ないですけど、各地域の気候以外の部分の栽培環境を統一しないといけなかったりするので、普通は農業試験場とかと協力することが多いと思いますけど。

2018/10/07

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[@id:339940] さん
いや、たぶん、ぺぽさんより自分の方が、実はそっちの世界に近い人なので😅

2018/10/07

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[@id:339940] さん
蘭を育てるのは完全に趣味ですが、生物の生態だ、種分化だみたいなことを調べる仕事をしてたんですよ。なので、その辺の手順もだいたい察しがつきます😉

名前の読み方ですか💦
あなんだれいと読むつもりで付けてます😅 外国のバルボフィラム(マメヅタラン属)にannandaleiて言うのがあるんで、そこからですね。

2018/10/07

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[@id:339940] さん
ヤマネも今やなかなか見れないですよね。ムササビの子は保護したことがあって、実際にさわったことがありますが、ヤマネは双眼鏡越しでしか会ったことないですよ。

蘭の専門家ってどんな類いの人たちか分かりませんけど、自称じゃない研究者なら自生地の情報の取り扱いもかなり慎重なので、そうそう人に簡単に言わないですけどね。

自分自身も乱獲や密猟する側じゃなくて、そういうことをどうやって防止するか考えてる方なので、以前、ぺほさんがどのあたりにお住まいか分かりそうな話題の時に気になったりしたんですよ。

アマゴやイワナを調べてる知り合いもいましたから、乱獲の話も聞いてますしね。

2018/10/07

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[@id:339940] さん
まあ、盗掘しようって人たちはどこからでも情報取ろうとするし、そういう情報を売り買いしてもうけてる人もいるでしょうからね。観察会を主宰している人も、むしろ、豊かな自然の素晴らしさを啓蒙しようとして会を開いて、結果的に盗掘者に目をつけられることになってるのかもしれないですね。

2018/10/07

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[@id:339940] さん
テレビはねぇ😓 ちゃんとした人もいるんだとは思いますが、まともな人に会ったことがない😨

2018/10/07

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綺麗な色ですね〜😍👍

2018/10/09

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@ソメ さん
ありがとうございます☺️
グラデーションがいいですよね。

2018/10/09

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@阿南田零 さん
レピダムにはいろいろなタイプがあるということですが、コレは優良な株ですね😍👍

2018/10/09

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@ソメ さん
今度は優良な株にふさわしく、花がよれないように咲かせるよう頑張ります😁

2018/10/09

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@阿南田零 さん
言われて気がついた❗️😆💦👍

2018/10/09

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[@阿南田零] さん
こんばんは😄
一つ質問させて下さい。
私もバルボフィラムを育て始めましたが、やはり
バスケット育てがよろしいでしょうか?
他の人からたまたま頂いたバルブ2個の2株で、
そのかたもバスケットで育ててました。
私は分からないので一つは水苔、もう一つは
バーク植えをしました。
現状は、どちらも新芽が🌱出て来ています。
教えて頂ければ幸いです🙏
🌱🌱🌸🌼

2018/10/12

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@takaya さん
これまでの投稿拝見しました。蘭だけでなく、いろんな植物を育ててらっしゃるんですね☺️

takayaさんが育て始めたバルボは今年6月24日以降に何度か登場するマスターシアナムの事でしょうか?まず、その花はマスターシアナムではありません。普通はBulb. longiflorum(ロンギフロラム/ロンギフローラム)あるいはBulb. eberhardtii(エバーハーディ)で流通しているものです。eberhardtiiはlongiflorum のシノニムなので、種名としてはBulb. longiflorumが正しい名になります。ロンギフロラムは広域分布種でいろんなタイプが有りますが、takayaさんのロンギフロラムは、6月29日と10月1日に私が投稿したロンギフロラムとほぼ同じタイプのものです。

で、バスケットが良いかですが、このタイプのロンギフロラムは成長が速いので仕方なくバスケットにしているだけです。バルブ2個スタートなら、オーソドックスに水ゴケ素焼き鉢がいいと思います。ただし、水ゴケは固く詰め込まず、かろうじて根を固定する程度にふんわりさせた方がいいです。

2018/10/12

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@阿南田零 さん
おはよう😃ございます。
夜遅くまで調べて頂きありがとうございます😊
阿南田零さんは、とても詳しいのですね。
私は蘭を初めて1年半ぐらいになりますが、未だ未だ初心者ですが、是非フォローさせて下さい(^^)
これからもよろしくお願いします🤲
🌱🌱🌸🌼

2018/10/12

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@takaya さん
1年半であれだけの蘭を集められたのですか。すごいですね😊

うちには春咲きと夏咲き、秋咲きそれぞれ全く花が違うロンギフロラムがありますが、大型になる夏咲きのロンギフロラムはとにかく成長が速いです。

うちのは来てから11年になりますが、最初5バルブくらいだったのが、今は直径30㎝のワイヤーバスケット6個+αになってます。冬も10℃以上を維持すれば、ゆっくりですが成長を続けます。

takayaさんのも来夏か、その次の夏には開花サイズになると思いますよ。

2018/10/12

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@阿南田零 さん
そうですか😆 6個ですか凄いですね。頑張っ
て育てます。一つは、ご存知かどうかわかりま
せんが、ペレポストに植えてます。
水苔と何方が成長が早いか試してますよ😆😆
🌱🌱🌸🌼

2018/10/12

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@takaya さん
ペレポストは知ってますが、使ったことはないですね。どうなるのか興味があるので、機会があったら、また投稿してくださいね✨☺️

2018/10/12

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[@阿南田零] さん
8月18日に、流木の着生に水苔を使って失敗した胡蝶蘭をペレポストを使って成功した画像をup
してますよ。よくよく調べたら文献で蘭の根は
最初に接触した物に着生する性質があると…即ち最初に水苔に接触してから流木に出会い、性質が違う木に着生しにくいと理解しました。
それで、切り抜いた流木の穴にペレポストを入れ試した結果、見事に早く着生しましたね♪( ´▽`)
確認して下さい。
🌱🌱🌸🌼

2018/10/12

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@takaya さん
拝見しました。白いポットに入っているのがペレポストですか。胡蝶蘭やカトレアなどの根が太いタイプの着生種には良さそうですね。

2018/10/12

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[@阿南田零] さん
流木の中に空洞を開けて、その中にポットを入れ水分を漏れにくいようにしてペレポストを入れてます。
昨年の8月30日流木に水苔を乗せて胡蝶蘭を着生させようと1年近く試みましたが全く着生せず、胡蝶蘭も成長せず随分弱っていきました。その胡蝶蘭をペレポストに入れて再チャレンジしたらまるで生き返ったように着生しだしました♪( ´▽`)
その最初の試みのupも8月30日に有ります。
🌱🌱🌸🌼

2018/10/12

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@takaya さん
昨年の8月30日の投稿も拝見しましたが、あの状態だと成長はおろか、枯死させないので精一杯だったでしょうね。

コンポストの種類の問題ではなく、あの申し訳程度の水苔では、発根以前に生命維持に必要な水分を確保するのも無理ですね。水苔でも、ペレポストでしたのと同じようにポットで植え付けていれば、同じように発根していたと思いますよ。

流木付けは自分もやったこと有りますが、流木自体が相当に水分を奪うので、温室など湿度管理が出来る設備で高湿度を維持しないとかなり難しいですよ。

2018/10/13

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@阿南田零] さん
コメント📝ありがとう😊ございます。
この写真を見ると表面にしか水苔がないように見えますが、実際は流木の表から底まで何回かドリルで貫通させており水苔は内部まで詰まっていて水分の確保は十分と思います。
その中にヨーグルトのカップを入れたのは底が無いためペレポストの使用条件で木の膨張に耐えることと落下防止のためです。何方かと言うとペレポストの方が底の浅いポットを入れたため容量は少なくなってますよ。
また、胡蝶蘭の個別にもよりますが、基本的に根の性質は伸びて来て最初に出会った物質に着生出来るように性質を変えるようです。その性質は途中で変わる事が無いため接触する物質が変わると着生し無いと文献に書かれてます。
参考までに
🌱🌱🌸🌼

2018/10/13

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@takaya さん
胡蝶蘭の根が最初に着生した基質で性質が決まり、途中で着生出来る基質が変わる事が無いなんて話は文献でもみたことも聞いたこともないですね🤔

実際、素焼き鉢、水苔植えでも水苔の上を這って行って延びた先の素焼き鉢に張り付くなんてのはごく普通の現象ですし、東南アジアで樹木↔石壁、コンクリート↔樹木を横断的に着生根が伸びているなんてのもよく見る光景です。

水苔ポット植えで成長した根を、ポットから取り出して木付けにしようとしたら活着しなかった、という意味ならそれはそうだと思います。着生蘭の根は成長しながら着生していくものなので、1度伸長した根を二次的に着生させることはできないですからね。

もし覚えてらしたら、1度着生基質が決まったら変更できないと言う文献を紹介してもらえませんか。

2018/10/13

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@阿南田零 さん
色々ありがとうございます😊
私は自分なりに色々と調べ自分で試してみて、自己満足してるだけですよ(╹◡╹)
だから、別に私のやり方を強要してる訳でもなく
それなりに満足出来る結果が出れば良いと思ってます(^^)
蘭を通じて楽しく蘭を育てられ、情報交換が出来たら良いですよね♪( ´▽`)
🌱🌱🌸🌼

2018/10/13

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@takaya さん
そうでしょうね。蘭を始められて1年半であれだけの色々集められてるので、かなりはまってらっしゃるのでしょうし、自分で色々調べて色々試すのが楽しくてしょうがない頃だと思います。自分も、セオリーにないことでも、自分で試してみたい口なのでよくわかります😊 それでいいと思いますよ。

こちらも知っている情報を提供しているだけなので、受け入れようが、受け入れまいがかまわないですよ。

ただ、着生蘭が着生基質を途中で変更できないと言うのはホントに知らないので、原典を覚えてらしたら教えていただきたいな、と思いまして✨☺️

2018/10/13

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@阿南田零 さん
沢山の情報をネットで検索しながら、試行錯誤して自分なりに試してます。これでも、仕事が品質管理部を管理してる関係で、試してみ無いと何事も信じ無い者なので…🤔🤔🤔
また、その参考文献が見つかれば連絡します。
今後ともよろしくお願いします😃🤲。
🌱🌱🌸🌼

2018/10/13

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@阿南田零 さん
文献は見つかってませんが、よく似た事を仰ってる方を見つけたので参考迄に連絡します。

https://search.yahoo.co.jp/wrs/FOR=d6.jfyhV3iiz0uJRuC5.rltKMQNMeAt58a7O73gY3za9X.0t0rWgq8FbmpjQpR.kW8e15yzY4ZnhxYupKxxGtWRS7tbBtxh_v01wYJaRrJOuhbc2SKSy0KifnW2a6MGYZSBkjyD7ObuZdnerwK8dz5KhLXKO9E5Kuxzi47ri0a3uSsLMFjtBkRU.pqRWhDZsggpVj.CH5gXojSWfPxjxpUZKcQXxPVIh8PH6V2yjllVz0vVzaQ--/_ylt=A2RAygpbwsFbrRAAdXXjm_B7;_ylu=X3oDMTBtNHJhZXRnBHBvcwMxBHNlYwNzcgRzbGsDdGl0bGU-/SIG=148fukm2j/EXP=1539525659/**https%3A//m.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/q1150031126%3F__ysp=6Jit44Gu5qC544Gv552A55Sf5oCn6LOq44KS5aSJ5YyW44GV44Gb44KL
🌱🌱🌸🌼

2018/10/13

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@takaya さん
ありがとうございます。見てみます☺️

2018/10/13

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@阿南田零 さん
これ送りましたが、コピー出来ませんよね?
LINEで送りましょうか😅😅
🌱🌱🌸花🌼

2018/10/13

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@takaya さん
コピーできますよ。リンク開けてます👍

2018/10/13

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@takaya さん
リンク先の文章拝見しました。質問者さんに対する回答の部分ですよね。
この回答の胆は

「岩なら岩に適応した、木の幹なら樹皮に合わせた根に替えます。
この事は成長の緩慢なランが自然界で生き残る為の適応術と云えると思いま
す。しかしこれは成長している根の場合でして、成長してしまった根は途中
で変わる事は出来ません。」

の部分ですね。これは私が今日コメントした
「着生蘭の根は成長しながら着生していくものなので、1度伸長した根を二次的に着生させることはできないですからね。」とほぼ同義ですよね。

岩から幹へ、水苔から流木へ延びていった根が着生出来ないという意味ではないと思いますよ。

2018/10/13

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@阿南田零さん
私が見て頂きたいのはこの部分ですよ。
ランの根の特徴は根が触れた物に合わせた根に変える性質が有ります。
つまり、水苔植えをバーク植えに替えたり、バーク植えを軽石植えにしたり
すると必ず根が適応出来なくて根腐れを起こしてしまいます。

これは一度伸びた根は、触れた物に合わせて根が変化する事、木に接したら木にしか着生し無いと言う事に成りますね。石塀、コンクリートが有ったら着生せずに避けて木に向かうと言う事ですね。
🌱🌱🌸🌼

2018/10/13

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@takaya さん
それは
「根が触れた物に合わせた根に変える性質が有ります。」以降、「岩なら岩~」から「成長してしまった根は途中
で変わる事は出来ません。」までを割愛して、文脈を変更して読むからですよ。

この回答者の方の文意は

“成長中の根は(湿度、着生基質など)環境の変化に応じて、(乾燥耐性、着生対象など)性質を変えながら成長出来るけど、成長が終わった部分は二次的な変更が効きませんよ”

ということだと思いますけど。

2018/10/13

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@阿南田零 さん
もうこの辺で事実をお知らせします。

私が水苔に植えた胡蝶蘭は流木に接触せずに宙に根が浮いてました。これは事実なんです。でも、この子はペレポストに変えたら新しい根はペレポストから流木にしがみつきましたよ(^^)
🌱🌱🌸🌼

2018/10/13

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@takaya さん
とても参考になりました🌸🌸🌸
実際に育ててらっしゃるからこですね。

2018/10/13

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@takaya さん
それはそれで実体験なので大事にしてください😊
でもそれはあくまでn=1なのですよ。

2018/10/13

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@阿南田零 さん
ありがとう😊ございます。
私は本当かどうか試しながら見極めてるだけですよ。蘭って本当に不思議な植物ですよね。楽しい
討論も出来て益々大好きになります❤️
🌱🌱🌸🌼

2018/10/13

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@takaya さん
n=1で答えを決めつけては面白くないでしょ😁
ずっと育ててるといろんな事が起きますよ。次に同じことを試したら逆の事が起きるかもしれない。勘違いで失敗するかもしれない。特定の子だけが特定の振る舞いをするかもしれない。そういうのの繰り返しで飽きないですよ😊👍

2018/10/13

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@阿南田零 さん
そうですね、不思議な蘭の世界にハマったもので楽しく育ててます。明日はもっと面白い発見ができるかもしれませんね。御一緒に頑張りましょう。これからもよろしくお願いします🤲
🌱🌱🌸🌼

2018/10/13

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このみどりを撮った人

阿南田零

阿南田零

最近は不定期にしかGSを閲覧できないので、コメントや質問頂いても1週間程度返信出来ないことが多々あります。

場所

小さな庭

キーワード

着生植物 洋蘭 着生ラン ラン科 バルボフィラム 着生 Cirrhopetalum バルボフィラム原種 着生蘭 洋ラン 花のある暮らし 洋蘭原種 Bulbophyllum属 バルボフィラム属

植物

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