チューリップの画像

チューリップの育て方

  • ユリ科
  • チューリップ属

チューリップの基本情報

ジャンル

草花

形態

多年草

学名

Tulipa spp.

別名

鬱金香

原産地

中央アジア~北アフリカ

チューリップの性質

栽培難易度

易しい

耐寒性

強い

耐暑性

やや弱い

耐陰性

時期

植え付け・植え替え

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肥料

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開花

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チューリップの育て方の画像

チューリップといえば、秋に球根を植えて春に咲く花として、小さな子供からお年寄りまで、知らない人はいないほどポピュラーな花ですよね。

もともとは、トルコなどの中近東あたりが原産の花ですが、16世紀のころにトルコからヨーロッパにもたらされました。17世紀にはオランダで空前のチューリップブームが巻き起こり、チューリップの球根は投機対象にもなっていました。なんと、球根1個が牛1頭と交換されるような事態にまで、発展していたのですから驚きです。

今でもオランダといえばチューリップというイメージですよね。

そして、いまや世界中で何千という数の品種が作られていて、チューリップの花色も形もバラエティに富んでいます。

チューリップは、高さ10センチから50センチ程度まで育ち、根元から空に向かって細長く伸びる葉っぱと、茎の先にポッと咲かせる、花径3センチから5センチほどのかわいい花が特徴的です。

ここでは、そんな世界中で愛されているチューリップの育て方などについてご紹介したいと思います。

チューリップの育てる場所

チューリップは、日当たりのよい戸外で育てます。冬も戸外に置いて、充分寒さに当てることが大切です。

冬になって戸外で寒い思いをしたチューリップの鉢を、年が明けてから室内に入れ、日当たりのよい窓辺に置いておくと、早めに花を咲かせます。

しかし、いくら日当たりを好むといっても、直射日光は避けましょう。つぼみが色づき始めたころから、チューリップの鉢を半日陰に移動させると、少し長く花を楽しめますよ。

チューリップの水やり

チューリップは、朝のうちに鉢土の表面が乾いていることを確認して、鉢底から水が流れ出るくらいたっぷりと水やりをしましょう。

水やりをするときは、一気に流れ出てしまうような与え方をするのではなく、水を十分吸収できるように、ゆっくりと与えます。

なお、土が乾かないうちに水やりをしすぎると、球根が腐ってしまいますので注意してください。

植え付けてから2週間程度、根っこが出るまでの間の水やりは特に大切です。それに、根っこは一度乾燥してしまうと水を吸収できなくなりますので、水切れを起こさないようにしましょう。特に鉢植えの場合は、冬場に一度でも乾かしてしまうと花が咲かない可能性があります。

秋に球根を植えてから芽が出るまでには、かなりの時間を要しますので、冬の間の水やりを忘れないように気を付けましょう。

花が終わっても、葉っぱが枯れていないうちは水やりを続けて球根を大きく育てます。

庭植えの場合は、球根を植え付けるときにたっぷりと水を与えますが、その後は特に水やりの必要はなく、自然の雨の恵みに任せておけば大丈夫です。

ただし、何日も雨が降らずに土が乾燥するようなら水を撒いてあげてください。

肥料

チューリップは、肥料を与えなくても花を咲かせられますが、球根を植え付ける際に、元肥として緩効性肥料を施しておきましょう。

追肥として使うのは液肥がおすすめです。芽が出てから花が咲くまでの間に、液肥を月2回程度与えると効果的です。

用土

多くの花が弱酸性の土壌を好みますが、チューリップの場合は、アルカリ性の土壌を好みます。そして、水はけがよく、なおかつ保水性のある土が適しています。

例えば、赤玉土6:腐葉土2:パーライト2の混合土などがよいでしょう。市販の培養土や球根用の土でも大丈夫ですし、チューリップ用の土も販売されています。

庭植えの場合は、堆肥や腐葉土を入れて耕したやわらかい土に植え付けましょう。

病害虫

それでは、チューリップを育てるにあたって注意すべき病害虫をご紹介しておきます。

付きやすい害虫

チューリップは、芽が伸びはじめたころからアブラムシが付きやすくなるので注意が必要です。

アブラムシは、モザイク病を引き起こす原因にもなりますので、殺菌殺虫剤をまいて未然に防ぎましょう。

もしアブラムシが付いてしまった場合は、増える前にすぐに駆除します。殺虫剤で駆除するほか、テープで貼り付けて取る方法などもありますので試してみてください。

かかりやすい病気

チューリップがかかりやすい病気はいくつかありますが、主な病気をご紹介します。なお、病気になった株は治りません。他の株にも影響を与えてしまうため、残念ですが球根ごと取り除いて処分してください。

球根を植える前に、水に溶かしたベンレートなどに浸けて消毒をしておくと、病気を予防する効果が期待できます。また、芽が出てからは定期的に葉っぱに消毒剤を散布することで、病気を予防できます。

【褐色斑点病】

雨が多いと発生しやすい病気が「褐色斑点病」です。灰色かび病ともいいます。

褐色斑点病は、葉や茎に小さなくぼんだ斑点ができて拡大していきます。花びらにも小さな丸い斑点ができ、そのうちそれが大きくなってカスリのようになります。

【モザイク病】

アブラムシによるウイルスに感染することで発生する病気が「モザイク病」です。葉っぱや花びらが色割れしてしまいます。

チューリップの球根の植え方


それでは、チューリップの球根を植える時期や球根の選び方、植え方などについて、詳しく見ていきましょう。

球根を植える時期

チューリップの球根の植え付けに最適なのは秋で、10月から11月頃です。なぜなら、球根の根っこが伸びるのに適した土の温度は10度から15度くらいだからです。ちょうど、周りの木々が美しく紅葉する頃を見計らって植え付けましょう。

とはいえ、この時期を逃してしまっても、霜が降りていなければ、1月頃まではなんとか植えられます。

逆に、まだ20度以上ある暖かい時期に植えると、根っこが育たないうえ、病気になりやすくなってしまいます。

チューリップには耐寒性があり、むしろ成長のためには、4度から9度くらいの低温にあてることが欠かせません。たとえ雪が積もっていても霜さえつかなければ外で育てられます。チューリップにとって寒さはとても大切なのですが、霜がつくのは困りますので、霜の降りる地域ではビニールで覆うなどの霜対策をしておきましょう。

球根の選び方

そして、チューリップが立派に美しい花を咲かせるかどうかは、球根選びにかかっています。最初の球根選びの良し悪しによって、その後のチューリップの生育に大きな違いが出てくるからです。

チューリップの球根は、色つやがよくて傷のない、ずっしりとした重みのあるものを厳選して植え付けましょう。ホームセンターなどで球根をまとめて購入すると、中にはよくない球根が混ざっていますので、そういうものは最初から植えないでください。

黒い斑点があるような球根や、いかにも水分が抜けてしまっているような球根は、病気の可能性があります。カビているものも避けましょう。

このように選別をして植える必要があるため、球根は予定よりも少し多めに買っておいた方がいいですね。

球根を植える準備

玉ねぎのような形をしたチューリップの球根は、丸い部分から根っこが出ます。そのため、尖った方が上になるように植えます。

もし、根っこが出てくる丸いお尻の部分に、茶色い薄皮がついたままになっているようなら、根っこが出るときに邪魔になりますので、傷をつけないように注意しながら剥いてあげましょう。発根の邪魔にならない場所についている薄皮は、そのまま剥かないでおいても大丈夫です。

そして球根は、横から見ると栗のように平らになっている面と、膨らんでいる面があります。この、向きをそろえて植え付けると、花がきれいに揃って咲いてくれます。

鉢植えの場合の植え方

鉢植えの場合に植えられる球根の数は、4号鉢なら1球、5号鉢なら3球です。

鉢の一番底に鉢底石を入れてから用土を入れます。途中で元肥として緩効性肥料を施してください。

チューリップの球根は、深さ2センチ程度のところに植えます。1鉢に複数植える場合は、5センチから6センチ間隔で植え付けましょう。

球根を植え付けたら、ゆっくりとたっぷり水を与えます。

庭植えの場合の植え方

鉢植えの場合には、根を張るスペースを確保するために浅いところに球根を植えましたが、庭植えの場合は、深さ10センチ程度のところに球根を植え付けます。

庭植えの方が根を張りやすいのでよく育ちますよ。

よく耕して土づくりをして、植え穴を掘ったら、10センチ間隔くらいで球根を植えていきましょう。

ただし、密生させた方が見栄えもよくて美しく華やかなので、花後の球根を取ることを考えないのであれば、あえて間隔をもっと狭くして植えるという方法もあります。

球根を植え付けたら、ゆっくりたっぷりと水やりをしてくださいね。

なお、チューリップの球根の間にパンジーなどを植えておくと、チューリップの花が咲く前にも花を楽しむことができますよ。

水栽培の方法

チューリップは、水栽培(水耕栽培)をすることも可能です。水栽培をする場合は、まず球根の茶色い薄皮を剥いてしまいます。

薄皮を剥いた球根を水栽培用の容器に入れて、球根の下部に水が触るところまで水を入れてください。そして、冷蔵庫のように、寒くて暗い場所に置いておきましょう。

球根から根っこが出てきたら、根っこの成長に合わせて水の量を減らし、液体肥料を数滴垂らしてあげます。

チューリップの植え替え

チューリップは、根っこが弱くて再生力がないため、植え替えを苦手とする植物です。そのため、基本的には1度植えたら植え替えはしません。

球根の植え付け時期を過ぎて1月頃になると、チューリップのポット苗が出回るようになります。ポット苗を利用してチューリップを育てる場合は、どうしても植え替えざるをえないと思いますが、その際も根っこを傷めないように、充分注意してください。

チューリップの増やし方

チューリップは、球根の脇に子球を作って増えていきます。

チューリップの花が終わりそうになったら、葉っぱと茎を残して、早めに花がらを摘み取ってしまいましょう。

摘み取るときのポイントは、次の3点です。

  • 花が散る前に摘み取ること
  • 花の下の茎を折るようにして摘み取ること
  • ハサミは使わないこと

また、花がまだ元気なうちに早めに摘み取って、切り花として花瓶に生けて楽しむのもおすすめです。

花が終わっても花がらを取らないでいるとどうなるかというと、種ができますので、余分な栄養を種に取られてしまい、球根に栄養分が行き渡らなくなってしまいます。

また、なぜハサミを使わないのかというと、病気を持っている株があった場合に、ハサミを使ってカットすることでウィルス病が伝染するリスクがあるからです。

花が終わった後も、葉っぱと茎は光合成し、球根に栄養を蓄え続けていますので、引き続き水やりは続けましょう。

球根は植えたままにする場合

球根は、植えたままにしておいて、翌年また花を咲かせることもできます。

ただ、植えたままにした球根から、翌年もうまく花を咲かせてくれるのは、原種系のチューリップくらいでしょう。

植えたままの球根で同じように花を咲かせてくれるものは少ないのが現状です。鉢植えの場合は特に、根を張れるスペースも狭いため難しいですね。

ただ、庭植えの場合は、花の色が変わったり小さくなったりはするものの、植えたままにしておくことで、毎年花を咲かせてくれるケースもあります。

スペースがあれば、試しに植えたままにしてみて、翌年を楽しみに待つのもいいかもしれませんね。

球根を掘り上げる場合

一般的には、葉っぱの色が黄色くなって枯れはじめた頃に、球根を掘り上げます。

チューリップの球根を掘り上げたら、分球した子球をひとつひとつ分けますが、小さすぎる球根は取り除きましょう。球根の土をきれいに落として洗ったら、ネットに入れて風通しの良い場所に吊るして保管します。傷がつかないように大切に保管しましょう。

そして、秋になったら良い球根を選んで、新しい土に植え付けます。

ちなみに、小さすぎた球根は処分せずに、球根そのものを育てるという楽しみ方もあります。

小さな球根を土に植えても花は咲きませんが、葉っぱが出るところまでは育ちますので、その葉っぱが枯れたらまた球根を掘り上げるのです。これを繰り返すことで球根は大きく育っていきますので、大きく育てた球根を植えて、花を咲かせるというわけです。

毎年新しい球根を購入

一番確実なのは、毎年大きくてきれいな球根を選んで購入して、新しい土に植えることです。

やはり、どうしても植えたままの球根や掘り上げた球根は、小さいものが多くなってしまいますので、思うようにチューリップが育たない可能性があります。

毎年、立派な美しいチューリップを楽しみたいということであれば、新しく球根を購入して、新しい土に植えることをおすすめします。

チューリップの手入れ

チューリップのお手入れの重要なポイントは、日々の観察にあります。

水やりひとつをとっても、鉢土が乾いていることをよく確認してから行いたいものです。

そして、その際には葉や茎の様子などもよく観察し、害虫がついていないか、病気を引き起こしていないか確かめ、必要な場合は早めに適切に対処しましょう。

散った花びらや枯れた葉っぱがある場合は、病気の原因になりますので、すみやかに取り除いてください。

チューリップの種類・品種

チューリップの原種は、中近東あたりで150種類程度を数えましたが、交配によりどんどん増え続け、今や世界中に3000種類を優に超える品種が存在するといわれています。

赤やピンク、白や黄色に青、紫、黒、それにまだらなど、色とりどりのチューリップがあります。また、色だけでなく花の形もさまざまで、一重咲きや八重咲き、ユリ咲き、パーロット咲き、フリンジ咲きなど種類豊富です。

茎丈は、40センチくらいのものが多いですが、低いものでは20センチを下回るものもあり、茎丈の高いものだと60センチほどになります。

また品種によって、花の咲く時期も少しずつ違っています。

早咲きの早生種は、3月下旬から4月中旬ころに花を咲かせ、中生種は4月中旬から下旬ころ、遅咲きの晩生種は4月下旬から5月上旬ころに開花します。

この開花時期の違いを利用して、開花時期の異なる品種を上手に植えると、春の間、長くチューリップを楽しめますね。

チューリップ・キャンディアップルデライト

赤と白のコントラストがなんとも鮮やかな、こちらのキャンディアップルデライトという品種は、背丈も40センチから50センチほどに育ち、見た目にとても華やかなチューリップです。

やや早咲きの品種で、4月上旬ころ花を咲かせます。

チューリップ・アプリコットビューティー

こちらは、淡いサーモンピンクの花色がかわいらしく、丈も短い一重咲きのチューリップ、アプリコットビューティーです。

香りもよくて、春らしさを感じられます。アプリコットビューティーは早咲きの品種ですので、3月下旬ころから花が開きます。

チューリップ・モンテカルロ

こちらは、黄色の代表的な八重咲きチューリップ、モンテカルロです。八重咲きだと花びらの枚数が多いので、ボリューム感がありますね。また、ほのかなフローラルな香りにも癒されます。

モンテカルロは、丈が30センチから60センチほどで、色鮮やかなイエローが特徴的です。4月中旬ころに花を咲かせます。

チューリップ・バレリーナ

バレリーナは、40センチから60センチほどの高さに育ち、花先が尖っていて、まるでユリのように咲く、ユリ咲きのチューリップです。見た目に愛らしいだけでなく、フローラルな甘い香りも楽しめます。

バレリーナはどちらかというと遅咲きで、4月下旬ころに花を咲かせる品種です。

チューリップ・ファンシーフリル

こちらは、花びらのふちがギザギザしているところが特徴的な、フリンジ咲きのチューリップ、ファンシーフリルです。フリンジ咲きにも一重咲きと八重咲きがありますが、ファンシーフリルは一重咲きです。

25センチから40センチほどの背丈になり、淡いピンク色の花を付けた姿がとてもかわいらしいですね。ファンシーフリルも遅咲きで、4月下旬ころに花を咲かせます。

チューリップ・フレミングパーロット

ユニークなパーロット咲きのチューリップといえば、こちらのフレミングパーロットです。ギザギザしたフリル状の花びらに、パキッとした2色のまだらが印象的ですね。もはやチューリップとは思えないような花姿です。

4月上旬から5月上旬ころに花を咲かせてくれます。

チューリップ・リトルビューティー

最後に、原種系チューリップのリトルビューティーをご紹介します。

花びらには美しい赤紫色と、染めたような青紫色が鮮やかに映え、色合いが印象的な品種です。丈は15センチほどしかなくて、とてもかわいらしく咲いてくれます。リトルビューティーの開花は、4月ころです。

原種系のチューリップは、翌年も花を咲かせてくれる可能性があって育てやすいので、初心者にもってこいですね。

チューリップの花言葉

そもそもチューリップという名称は、トルコの「テューリパ」に由来しています。テューリパとは何なのかというと、ターバンのことです。

なぜターバン?と思いますよね。そこには、こんなエピソードがあります。

あるとき、トルコ人がヨーロッパ人から花の名前を尋ねられました。そのトルコ人は、花の名前ではなく形を尋ねられたのだと勘違いして、「テューリパ(ターバン)」と答えたのです。なんとそのとき答えた「テューリパ」ということばがヨーロッパに伝わり、チューリップと呼ばれるようになりました。

イギリスでは、チューリップの花言葉は「博愛」「思いやり」とされています。また、フランスでは「正直」「華美」「恋の告白」「まじめな愛」といったものがチューリプの花言葉になっています。

色別に違う花言葉

また、チューリップは、色によってもそれぞれに花言葉があります。

  • 赤いチューリップ・・・「恋の告白」「真実の愛」
  • 白いチューリップ・・・「失われた恋」
  • 黄色のチューリップ・・・「希望のない恋」「高慢」「いやなこと」「忘恩」
  • 紫色のチューリップ・・・「不滅の愛」
  • ピンクのチューリップ・・・「愛の芽生え」「誠実な愛」「幸福」
  • オレンジのチューリップ・・・「照れ屋」
  • まだらのチューリップ・・・「美しい目」「魅惑」

清楚なイメージの白いチューリップや、元気なイメージのある黄色のチューリップに、実はネガティブな意味合いがあるというのが意外で、とても印象的です。

恋人への愛を語る花言葉が多いので、大切な人にチューリップの花を贈る際には、花言葉を意識して花色を選びたいですね。

まとめ

ここでは、チューリップの育て方など、チューリップについて詳しくご紹介しました。

チューリップといえば、春の花壇に咲いている花の定番で、誰もが知っているポピュラーな花ですよね。

チューリップは、最初の球根選びさえ間違わなければ、比較的簡単に育てられますので、初心者の方にも向いています。

チューリップを失敗なく美しく咲かせるのに確実な方法は、信頼できる種苗メーカーで、大きくてきれいな球根を買って植えることです。

春には、立派な美しいチューリップの花をお楽しみくださいね。

※トップ画像はみりりんさん@GreenSnap

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