ハーブの画像

ハーブの種類一覧

35種類のハーブが掲載されています。ハーブの育て方はGreenSnapで調べてみましょう。

ハーブの種類

マツリカ

日当たりの良い場所を好みます。寒さに弱く、10度以上の環境で育てる必要があります。 マツリカの育て方へ

レモンバーム

直射日光でもよいですが、明るい日陰の方が葉の色つやも鮮やかに育ちます。 レモンバームの育て方へ

パイナップルミント

半日陰が最適ですが、日向や日陰でも育てることが出来ます。 パイナップルミントの育て方へ

アロマティカス

年間を通して日当たりのよい場所で育てます。気温が5℃より下回る場合は室内に入れ、日当たりの良い場所に置きましょう。 アロマティカスの育て方へ

レモングラス

虫を忌避するという評判があり、虫よけのキャンドルやスプレーに使われる レモングラスの育て方へ

ラベンダー

日当たりと風通しのよい場所を好みます。 ラベンダーの育て方へ

アメジストセージ

日当たりが良い場所で育てます。半日陰でも育てることが出来ますが、花つきが悪くなります。 アメジストセージの育て方へ

コリウス

日当たり、風通しのよい場所、真夏は直射日光の当たらない明るい半日陰で育てます。 コリウスの育て方へ

フレンチラベンダー

ラベンダーの中では暑さに強く、暗い場所でも育てやすい品種です。他のラベンダーとの違いは、花の先端に紫紅色の葉っぱをつけ、草全体が薄い毛で覆われている点とスパイシーで刺激的な清涼感のある香りです。 フレンチラベンダーの育て方へ

キャットミント

日当たり、風通しがよく、水はけのよい場所を好みます。 キャットミントの育て方へ

ボリジ

一年を通して日当たりの良い場所で育てます。 ボリジの育て方へ

ニオイスミレ

花だけでなく葉にも香りがあり、香水の原料となります。ニオイスミレの種と根には毒が含まれており、非常に危険なので食べるときは花と葉だけにしましょう。 ニオイスミレの育て方へ

バジル

よく日のあたる場所で育てます。 バジルの育て方へ

スペアミント

日当たりの良い場所がよいですが、強い直射日光の場合、青葉が枯れたり生育が弱ることがあります。春~秋は半日陰の風通しの良い場所がよいでしょう。 スペアミントの育て方へ

レースラベンダー

ラベンダー(イングリッシュラベンダー)に比べて香りは弱いです。6~10月の間には、もこもことした花を咲かせます。暑さにも寒さにも弱い為、ラベンダーの中で育てるのが1番難しいかもしれません。 レースラベンダーの育て方へ

チャービル

葉を料理の風味付けなどに利用するハーブ。草丈は30cm~60cm、葉は羽根状に細かく切れ込んでシダに似ています。若葉は軟らかくて鮮やかな緑色をしています。 チャービルの育て方へ

ジャーマンカモミール

白い花にリンゴのような香りがあり、ヨーロッパでは古くから薬草茶として飲用されていました。 ジャーマンカモミールの育て方へ

オレガノ

日当たりのよい場所で育てます。蒸れ・多湿に弱い為、半日陰もよいでしょう。 オレガノの育て方へ

チェリーセージ

日当たりのよい場所で育てます。真夏の直射日光は若干苦手なので風通しの良い半日陰で育てます。 チェリーセージの育て方へ

ベルガモット

日当たりを好みますが、真夏の直射日光での乾燥しすぎによる、生育の衰えや葉焼けがおこります。庭植えの場合は午前中は日当たりがよく、午後からは日陰になる半日陰が最適です。鉢植えは夏は半日陰の場所に移動し、... ベルガモットの育て方へ

GreenSnap

植物の名前を調べるなら

アプリで聞いてみよう!

★★★★★
ダウンロード