ハーブの画像

ハーブの種類一覧

35種類のハーブが掲載されています。ハーブの育て方はGreenSnapで調べてみましょう。

ハーブの種類

フレンチラベンダー

ラベンダーの中では暑さに強く、暗い場所でも育てやすい品種です。他のラベンダーとの違いは、花の先端に紫紅色の葉っぱをつけ、草全体が薄い毛で覆われている点とスパイシーで刺激的な清涼感のある香りです。 フレンチラベンダーの育て方へ

アメジストセージ

日当たりが良い場所で育てます。半日陰でも育てることが出来ますが、花つきが悪くなります。 アメジストセージの育て方へ

レモンバーム

直射日光でもよいですが、明るい日陰の方が葉の色つやも鮮やかに育ちます。 レモンバームの育て方へ

レースラベンダー

ラベンダー(イングリッシュラベンダー)に比べて香りは弱いです。6~10月の間には、もこもことした花を咲かせます。暑さにも寒さにも弱い為、ラベンダーの中で育てるのが1番難しいかもしれません。 レースラベンダーの育て方へ

パセリ

香辛料や料理の彩りによく使われています。 パセリの育て方へ

マツリカ

日当たりの良い場所を好みます。寒さに弱く、10度以上の環境で育てる必要があります。 マツリカの育て方へ

ラベンダー

日当たりと風通しのよい場所を好みます。 ラベンダーの育て方へ

ニーム

日当たりのよい場所を好みます。湿度が高い場所では枯れることがあります。 ニームの育て方へ

レモングラス

虫を忌避するという評判があり、虫よけのキャンドルやスプレーに使われる レモングラスの育て方へ

ボリジ

一年を通して日当たりの良い場所で育てます。 ボリジの育て方へ

セージ

日当たりのよい場所で育てます。真夏の直射日光は苦手なので半日陰で育てます。 セージの育て方へ

ニオイスミレ

花だけでなく葉にも香りがあり、香水の原料となります。ニオイスミレの種と根には毒が含まれており、非常に危険なので食べるときは花と葉だけにしましょう。 ニオイスミレの育て方へ

スペアミント

日当たりの良い場所がよいですが、強い直射日光の場合、青葉が枯れたり生育が弱ることがあります。春~秋は半日陰の風通しの良い場所がよいでしょう。 スペアミントの育て方へ

アシタバ

アシタバの食べる部分は新芽です。新芽が出てきたら、2本は必ず残して収穫してください。全部摘むと枯れることもあります。 アシタバの育て方へ

ローズマリー

風通しのよい場所で育てます。 ローズマリーの育て方へ

クリーピングタイム

日当たり、風通しがよく、乾燥した場所を好みます。 クリーピングタイムの育て方へ

オレガノ・ケントビューティー

日当たり、風通しのよい場所を好みます。高温多湿にやや弱い為、真夏は風通しのよい半日陰で育てます。 オレガノ・ケントビューティーの育て方へ

パイナップルミント

半日陰が最適ですが、日向や日陰でも育てることが出来ます。 パイナップルミントの育て方へ

アロマティカス

年間を通して日当たりのよい場所で育てます。気温が5℃より下回る場合は室内に入れ、日当たりの良い場所に置きましょう。 アロマティカスの育て方へ

ラムズイヤー

風通し、水はけのよい場所、日なたを好みます。ただし、高温多湿は苦手なので、真夏は木陰(半日陰)の涼しい場所で育てます。 ラムズイヤーの育て方へ

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