多肉植物・サボテンの画像

多肉植物・サボテンの種類一覧

112種類の多肉植物・サボテンが掲載されています。多肉植物・サボテンの育て方はGreenSnapで調べてみましょう。

多肉植物・サボテンの種類

朧月

暑さ寒さにとても強く、葉が凍らなければ露地でも越冬可能な多肉植物。 朧月の育て方へ

アロエ・ディコトマ

日当たりがよく、乾燥している環境を好みます。 アロエ・ディコトマの育て方へ

大雲閣

サボテンのような見た目で多肉性のユーフォルビア属です。成長し始めはまっすぐですが、休眠期には波打ちます。観葉植物として販売されている品種はまっすぐのものが多いです。 大雲閣の育て方へ

赤鬼城

美しい紅葉が特徴的な多肉植物。 赤鬼城の育て方へ

バイオエンシス

根元からたくさん茎を出し、新芽も芽吹きます。白い棘が印象的ですが、先端は赤っぽくなっていますが次第に黒く変わって行きます。 バイオエンシスの育て方へ

夕映え

アエオニウムの中でもこの種は、強い光を浴びると葉が緑から紅桃色や紫色になります。ロゼットの大きさは10〜15cm程度で、子株が増えやすいことが特徴です。 夕映えの育て方へ

ムスコーサ

細長い姿がユニークな多肉植物。 ムスコーサの育て方へ

小米星

星形の葉っぱが特徴的な多肉植物。品種によっては変異が大きく、それに応じて別名が沢山ある。 小米星の育て方へ

熊童子

小熊の手のような形をした葉を持つユニークな多肉植物。 熊童子の育て方へ

キダチアロエ

日当たりがよく、乾燥している環境を好みます。 キダチアロエの育て方へ

センペルビウム

葉がロゼット状につく春秋生育型の多肉植物です。株元からランナーを出して子株をつけ、群生します。花を咲かせることがありますが、一度咲かせるとその株は枯れてしまいます。梅雨、夏の時期は蒸れないように管理し... センペルビウムの育て方へ

乙女心

先端がほんのり赤く可愛らしい葉を持つ多肉植物。 乙女心の育て方へ

十二の巻

明るい日陰を好みます。 十二の巻の育て方へ

錦蝶

葉先から子株を落とし繁殖する多肉植物。 錦蝶の育て方へ

紅司

赤い筋の模様が美しい品種。 紅司の育て方へ

ユーフォルビア・ミルシニテス

地中海沿岸からトルコ、イランにかけて分布しています。茎は高さは35センチほどになります。葉は卵形で、先端が鋭く尖っています。4月から7月ごろ、小さな花を咲かせます。黄緑色に色づく苞葉が目立ちます。 ユーフォルビア・ミルシニテスの育て方へ

アデニウム

日当たりがよく風通しの良い場所に置きます。気温が5℃より下回る場合は室内に入れ、日当たりの良い場所に置きましょう。 アデニウムの育て方へ

サルメントーサ

年間を通して日当たり、風通しが良い場所で育てます。高温多湿に弱いので、注意しましょう。 サルメントーサの育て方へ

オノマンネングサ

日本に自生する植物。丈夫なのでグランドカバーにも最適。 オノマンネングサの育て方へ

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